音楽聴く→オンライン会議、接続切り替えるのめんどくさい。それ「HUAWEI FreeBuds Pro」が解決します

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  • author ヤマダユウス型
音楽聴く→オンライン会議、接続切り替えるのめんどくさい。それ「HUAWEI FreeBuds Pro」が解決します
Photo: 小原啓樹

使いやすさと音質の良さが、いま交差する…!

世間的にリモートワークを推進するようになってから、もう随分と経ちましたね。家で働く場合大事なのは仕事とプライベートの切り替えだと思うのですが、そのへん皆さんどうです? うまいことスイッチできてます?

僕も長いことリモートワークをやっていますが、最近になってリモートでの会議がとても増えました。そうなると面倒なのが、スピーカーやイヤホンの切り替えです。スマホで音楽を聞いてたのに、会議の時間になったら今度はPCとイヤホンを繋いだり、アレコレ変えなきゃいけない。設定忘れたら音が出ないこともある。

そうした、プライベートとビジネスでの接続切り替えを驚くほど簡単にしてくれるイヤホンがあるんです。「HUAWEI FreeBuds Pro」、これですよ。

一見すると、HUAWEIが手掛けたノイキャン搭載ワイヤレスイヤホンで終わってしまいかねないのですが、独自性のある機能と考えられたデザインの妙により、侮れないイヤホンに仕上がっていました。もちろん音質だってうっとりできる仕上がり。

まずは、リモートワークで「HUAWEI FreeBuds Pro」がどう活躍するかを紹介しましょう。

イヤホン=個室的な集中環境を作るためのガジェット

そもそもリモートワークをする場合、自分はどういう環境なら高いパフォーマンスを出せるのかを知っておくと何かと便利です。僕の場合はインスト系の音楽を流すと集中力が高まりますが、雑音があった方が落ち着く人もいれば、完全な静寂が欲しい人もいるでしょう。

そうしたBGMを、スマホにつないだワイヤレスイヤホンで流しながら作業してるとします。順調にガツガツと記事を書いて、15時になったのでリモートで打ち合わせの時間だ。スマホとイヤホンの接続を切って、今度はPCとイヤホンを接続して…まごまご、まごまご。

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ぬぅ、接続先の変更がめんどうくせぇ…!

と、こうした接続デバイスの面倒な切り替えを撤廃できるのが「HUAWEI FreeBuds Pro」の独自機能「デュアルデバイス同時接続」です。これはイヤホン側で設定した2つの接続先に同時に接続できるという、リモートワークの環境下においては神のような機能。むしろイヤホンとしてもエポックな機能!

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使い方としては、普段はスマホから音楽を再生しつつお仕事して、リモート会議などでPCから音声を聞く必要が場合は、スマホの音楽を止めて、PCで使用したいソフトやプログラムを立ち上げるだけ。イヤホンがスマホとPCに同時接続してるから、従来のようにイヤホンの接続先を切り替える必要がないんですね。

コレ、慣れると引き返せないレベルの便利さなんですよねぇ。PCとスマホって仕事においては必携ガジェットですし、それらをシームレスに行き来できるイヤホンなんて便利に決まってる。スマホと違ってPCとイヤホンの接続はわりとニッチ要素な気はするのですが、リモートワーク環境下だとそっちの需要も高いんですよね。その需要にバッチリ応えた良機能ですよ!

着けっぱしたくなる心地良さ&音の良さ

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ではでは音質などの感想にいきたい…のですが、その前に言いたいことが。着け心地、すんごい良いです。かれこれ7時間ほど着けっぱなしで作業してみたのですが、耳が痛くなることもなければ圧迫感もない。あれ、そんなに長いこと装着してたっけ?なレベル。

これだけ装着感が良いと、例えば自宅で昼から夜まで仕事する場合でも着けっぱなしにして集中力をキープできますね。正直、カナル型だから装着感には限界があると思ってたんですけど、良い意味で裏切ってくれました。

では改めて音質のハナシ。11mmのダイナミックドライバーは、かな〜り深く鳴ってくれます。低音は豊かみがあり、先程の装着感の良さも相まって顔を動かしてもスイートスポットがズレることはありません。ダイナミックイコライザー調整によるリアルタイムEQも優秀ですね、ボーカルや弦の減衰描写もスウィーティー。良い音ですじゃ。

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次はお待ちかね、アクティブノイズキャンセリング(ANC)について。ノイキャンのレベルは、HUAWEI AI Lifeというアプリ側(※1)で3段階に調整可能で、最大威力のウルトラはカフェの騒音をほぼほぼ静寂に変えるほど。業界最高クラス(※2)と言って差し支えないでしょう。

※1 Androidのみ対応。HUAWEI FreeBuds Proと連携するにはHUAWEIスマートフォンをご使用の方はHUAWEI AppGalleryから、それ以外の方は製品に付属しているクイックスタートガイドのQRコード、または公式サイトからダウンロードが必要。

※2 完全ワイヤレス型ノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2020年10月27日時点、HUAWEI調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る「総合ノイズ低減率」の値による。

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シーン別アクティブノイズキャンセリングを手動で切り替えたり、音声取り込みモードに切り替えたりしたいときは、アプリ「HUAWEI AI Life」を使用。

また、 HUAWEIがシーン別アクティブノイズキャンセリングと謳う、デフォルトで設定されている自動でノイキャンレベルを調整する「ダイナミックモード」にしていると、周囲の騒音具合に応じてノイキャンの強さが3段階で自動調整されます。自然なノイキャンを提供してくれるので、基本的にはダイナミックモードでOK。

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もちろん外部音取り込みモードも完備。これも非常にナチュラルな音で、7時間着けっぱなしにしてた時もこのモードを使って外の音を確認していました。ノイキャンと外部音取り込みは、イヤホンをぎゅっと数秒間つまむだけで切替可能です。

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そうそう、イヤホンの操作性も良かったんですよ。いわゆるうどんスタイルながら、軸が円筒形ではなく直方体になっていて、指でつまみやすい。ぎゅっとつまんだ時も振動フィードバックがあり、操作した感がありますね。操作時の位置ズレも起きにくいし、これは良きデザインだぁね。

まとめ:仕事の相棒にも、プライベートの楽しみにもなるイヤホン

まず、シンプルにワイヤレスイヤホンとして完成度が高いです。絶妙のフィット感、大口径ドライバーによるうっとりサウンド、最高レベルのノイキャン…。現代のハイエンドイヤホンが抑えるべき部分はキッチリとおさえてきています。

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こうした基本性能の高さに加えて、デュアルデバイス同時接続やダイナミックモードなどの独自機能も抜かり無し。なんならデュアルデバイス同時接続はリモートワークを見据えたワイヤレスイヤホンの標準装備にしても良い気がしますね。魔法っぽさもある。

「HUAWEI FreeBuds Pro」は優れたイヤホンというだけでなく、現代の働き方や生活スタイルを見つめ直して再解釈した「今、もっともわかってるイヤホン」です。リモートワークの生産性も上げる、プライベートの楽しさも提供する。両方やってしまうのが、HUAWEIなのです。

Photo: 小原啓樹

Source: ファーウェイ・ジャパン

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