小さいから使いやすさを重視! 取り出し方向に配慮した本革ミニウォレットのキャンペーンが終了間近

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  • author Haruki Matsumoto
小さいから使いやすさを重視! 取り出し方向に配慮した本革ミニウォレットのキャンペーンが終了間近
Image: markandright

こちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]からの転載

小さいお財布って使ったことありますか?

現金の利用も減りつつあるのでミニマルウォレットでも十分になってきたのですが、小さいがゆえに中身が取り出しにくいという場合もありますよね。

そんな課題に挑戦した、カードやキャッシュの取り出し方向統一で使い勝手を向上させたレザーウォレットS(エス)」が姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中です。

お得な先行販売期間終了まで残りわずかとなっているので、改めて詳細をチェックしておきましょう!

Video: Mark&Right/YouTube

エイジングが楽しみな牛革

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財布「S」はその素材にタンニンなめし牛革を採用

最初は表面のワックスで白っぽくなっているものが、馴染むことで深い色味に変化するそう。さらに革はしっかりオイルを含んでいるため、メンテナンスなしでも美しいエイジングを楽しめるとのこと。

風合いの変化は革製品の醍醐味なので、実際の経年変化が気になりますね!

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仕様によるとサイズは縦98mm×横92mm×厚み18mmで概ね正方形に近いシルエットとなっています。

支払いの動作を統一

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「S」はカードや紙幣、そしてコインの取り出し動作に統一性をもたせたのが特長となっており、その様子は動画が分かりやすいかもしません。

縦に開いたあとはすべて右向きに取り出す仕組みのため、取り出す動作が統一され無駄が少ないですね。

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カードスロットは固定タイプでなく、財布を持った時の力で一定の角度が立ち上がります。

ぎっしりつまったカードも、前後に空間が生まれることで取り出しやすさが大きく向上するようです。収納可能枚数は6〜7枚とのことで、クレカや免許証など必要最低限に限れば足りる容量かと思います。

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紙幣は小銭とカードスロットの裏に挟むシンプル構造。

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小銭入れは最小限という感じですが、若干のマチと大きく開く間口で視認性は悪くない感じ。留め具の配置も工夫され、厚みが出にくいような努力も垣間見られますね。

現金でもスマートに

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キャッシュレスが主流になりつつあるとはいえ、現金を使うシーンも必要。

どちらもスムーズにこなせそうな「S」で支払いシーンをスマートにしてみてはいかがでしょうか?


支払い動作を統一できるミニ財布「S」は現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。執筆時点では、単品11%OFFの15,900円(送料・税込)からオーダー可能となっていましたよ。

お得なキャンペーンがもうすぐ終了とのことなので、気になった方は以下のリンクから詳細を一度チェックしてみてください。

>>操作性にもこだわった小さいお財布「S」

Source: machi-ya, YouTube

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