ゴミ捨ては月1回でOK! 高吸引&で高コスパで水拭きもおまかせなロボット掃除機「Lydsto R1」が登場!

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    ゴミ捨ては月1回でOK! 高吸引&で高コスパで水拭きもおまかせなロボット掃除機「Lydsto R1」が登場!
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    こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

    ライフハッカー[日本版]より転載:

    人に代わって部屋をきれいにしておいてくれるロボット掃除機は、時間を有効活用したい現代人にとっての必須アイテム。問題は、どんな機能を搭載している機種を選ぶかということでしょう。生活の質を左右する家電なので、賢くて使いやすいほど嬉しいですよね。

    今回machi-yaに登場した「Lydsto R1」は、高吸引力と水拭きは当たり前。アプリで掃除する範囲とスタイルが選べて、ゴミ捨ては月1回で済むとのこと。

    ロボット掃除機に求める機能を全部載せって印象ですね! 詳細をご紹介したいと思います。

    ブラシレスモータが17000回/分の高速回転でゴミを運んで吸引

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    ロボット掃除機は「吸引力が頼りない…」との思い込みは、高吸引力が自慢の「Lydsto R1」には当てはまりません。必要に応じて4段階で吸引力を調整。ブラシレスモータによる1分間17,000回の高速回転でゴミを運んで、目に見えない埃やダニまで吸い取ります。

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    フローリング、石材、カーペットなど床面素材は選ばずパワフルに吸引。たとえば、カーペットに差し掛かると吸引力を引き上げるといった自動切換え機能も搭載しており、床面に適した掃除はお手のものです!

    こまめな水拭きもロボット掃除機におまかせ

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    埃やペットの毛なんかは吸い取れても、まだ皮脂汚れなんかが気になりますよね。残された汚れを落とすのに、定期的に水拭きしていたという人も多いんじゃないでしょうか。「Lydsto R1」なら吸引にプラスして水拭きもしてくれます。こまめな水拭き習慣は、汚れが落ちにくくなってからの苦労を解消してくれそうです。

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    専用アプリから水量を3段階で調整可能。250mLの大容量水タンクを搭載していて、1回給水すればなんと最大150㎡(約82畳)が水拭きできちゃいます!

    大容量ダストボックスが毎回ゴミを回収

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    ホームベースにしては大きな筒が気になっていた方もいるんじゃないでしょうか? 実は「Lydsto R1」ではホームベースにダストボックスを備えていて、掃除した後は本体のゴミを回収してくれます。

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    ダストボックスは3Lの大容量なので、ゴミ捨ては1~2カ月に1回パックを取り出して交換するだけです。ロボット掃除機で意外に面倒なのが頻繁なゴミ捨て。ゴミ回収までしてくれる「Lydsto R1」はとても魅力的といえます。

    レーザースキャンで生成されたマップをもとにお掃除スケジューリング

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    部屋の間取りはレーザーによる360°スキャンによって認識。一般的なカメラを使った認識に比べて精度が高く、狭い場所や暗い環境にも対応できるとのことです。

    初回の掃除でマップを生成してくれて、エリアの分割までも自動で。後から手動で合併・分割し直すこともできます。

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    こうして生成されたマップをもとに、指定範囲を2回清掃壁際の重点清掃(エッジ清掃)といった自在なスケジュールを設定可能。スケジュールの設定は日本語対応のアプリから行えて、この手軽さは生活にちょっとした革命をもたらしそうですよね。

    バーチャルウォールも簡単に設定できる

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    どのご家庭にも、掃除機に立ち入ってほしくないエリアがあると思います。こうした“込み入った”エリアは立ち入り禁止区域として設定しておけば、高吸引力によって起こるトラブルを防げます。バーチャルウォールの設定も簡単なので、お子さんやペットが遊んでいるときはすかさず結界を張っておきましょう。

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    階段なんかがある家も、8cm以上の高さを検知する落下防止センサー搭載の「Lydsto R1」なら安全です。

    乗り越えられる段差は2cmとアグレッシブ。だいたいの部屋の敷居は問題なくやり過ごせそうです。

    また本体の高さは10cmとなっていて、ソファーやベッドの下までキレイにしてくれます。

    約120畳分の掃除ができる大容量バッテリーを搭載

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    特筆すべきはバッテリー容量がと大きい点(5,200mAh)。フル充電で1度に最大200㎡(約120畳)の掃除ができて、これならかなり広い家でも心配なさそうです。万が一バッテリー残量が不足しても、自動でホームベースに戻り、残りの掃除面積に必要な充電量を補ってくれますよ!

    スマホからリアルタイムで掃除状況の確認も

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    最初のうちは特に、ロボット掃除機がうまく掃除してくれているかが心配になると思います。「Lydsto R1」なら、掃除中の状況がアプリからリアルタイムで確認できます。アプリを使えば外出中に操作することもできて、急に来客が決まったときなんかにも便利です。

    さらには、Amazon AlexaやGoogle Home Assistantでの音声操作にも対応。ロボット掃除機に「掃除しといて」と話しかけるのが日常になりそうです。


    ゴミ捨てが楽でお掃除スケジューリングも自在な「Lydsto R1」は、現在machi-yaにてプロジェクトを展開中。執筆時点では【超早割・32%OFF】の53,856円(消費税・送料込み)からオーダー可能な状況です。カラーは白と黒の2色からお選びいただけます。

    この価格帯で足りない機能が見当たらないとなれば、あとは今お使いのロボット掃除機にどれだけ満足しているかが検討材料となりそうです。

    「Lydsto R1」のスペック詳細については、以下のページからご確認いただけます。こちらもぜひチェックしてみてくださいね!

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    Source: machi-ya

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