装着方法5通り。スタンドにもなるスマホポーチがmachi-yaに登場

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  • author 山科拓郎
装着方法5通り。スタンドにもなるスマホポーチがmachi-yaに登場
Image: future memory

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

いつも身近で大活躍してくれるスマホ。1日何十回かは画面を確認しているかと思いますが、そのうち何回かは取り出すまでに数秒を要しているんじゃないでしょうか?

ときには、どこにしまったかを忘れて探してしまうことも…。machi-yaでクラウドファンディングを実施するスマホポーチ「TRAVINE」は、こうしたマイクロなスマホトラブル解決に着目したプロダクトです。

スマホへのアクセスで発生するタイムロスとストレスがなくなれば、日常がちょっとハッピーになりそう。5WAYでスマホライフを快適にしてくれるポーチには、どんな便利機能が盛り込まれているんでしょうか?

必需品入れにピッタリな3種類のポケットを搭載

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Image: future memory

「TRAVINE」には3種類のポケットが備わっています。パスポートも入るサイズのメインポケットとスマホがサッと取り出せるオープンポケット、小銭などを入れるのに便利なファスナーポケットです。

身軽な外出での必要十分な容量を備えているのも嬉しいですが、メインポケットがダブルファスナー式(左右どちらからも開けられる)となっているあたりに、アクセス性へのこだわりがうかがえます。

旅先でも安心なスキミング防止仕様

また、メインポケット内にはカード入れを搭載。クレジットカードやキャッシュカードなどを4枚納めることが可能です。キャッシュレス時代に即したこの仕様は、財布を持ち歩く必要性をなくしてくれそうです。

さらには、RFIDブロッキングシートが内蔵されているため、スキミング対策も万全。スマホと貴重品だけ持って行動したい旅行時にも安心です。

5WAYで携帯できて自在な活動スタイルをサポート

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Image: future memory

スマホポーチといえば斜め掛けで扱うイメージですが、「TRAVINE」に関してはほかにも4通りの装着方法が用意されています。

軽くて小さい特長を活かしてIDカードホルダーのように首掛けできますし、ベルトを通して腰に装着する手もあります。また、カラビナが取り付けられますので、リュックやバッグへの装着が自在です。

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Image: future memory

よく使いそうなのが、トートバッグの手持ちにつなぐ方法。短めのベルトを取り付けることでこのスタイルが叶い、通勤や買い物の際なんかに拡張ポケットとして活躍してくれます。

シーンに合わせてスマホがもっとも取り出しやすい装着方法が選べれば、スマホ専用ポケットとしての強みが最大限に活かせそうです。

パカッと開けばスマホスタンドに

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Image: future memory

特筆すべき便利機能がもう1つ。なんとこのスマホポーチは、スマホスタンドにもなるんです。

オープンした状態でスマホを立てかけられる仕様。メインポケットの内側に滑り止めを設けることで、安定自立を実現しています。

スマホで一番よく使う機能が動画再生…という方にとって、「TRAVINE」は手放せないアイテムになるんじゃないでしょうか。


5通りで装着できてスタンドにもなる「TRAVINE」は、現在machi-yaにて支援を受け付けています。執筆時点では定価の14%OFF、3,280円(税込み・送料無料) からとお値打ちに。ほかにもオリジナルバッグ付きの支援コースなんかが用意されています。各支援コースには限定数が設けられているので、選択はお早めにどうぞ。

「TRAVINE」の仕様や活用方法など、詳細については以下のページをチェックです!

Image: future memory

Source: machi-ya

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