めんどうはテクノロジーにおまかせ。共創する自動車保険「&e(アンディー)」が楽ちんすぎるし、社会にもプラスになりそうなんだが!

  • Sponsored By イーデザイン損保
  • author 小暮ひさのり
めんどうはテクノロジーにおまかせ。共創する自動車保険「&e(アンディー)」が楽ちんすぎるし、社会にもプラスになりそうなんだが!
Image: イーデザイン損害保険

自分と、自分の周りも安心できる保険へ。

ドライバーのみなさん、自動車保険ってどう決めてます? 初めて加入するにしても、乗り換えるにしても、手間だから、「〜〜の保険とまとめて…」とか、大事なことなのに適当に選んでません? まぁ、僕の事なんですけどね。

でも、そんな僕の意識をちょっと変えた自動車保険に出会いました。イーデザイン損保の新しい自動車保険「&e(アンディー)」です。

何が凄いかというと、テクノロジーをフル活用して「人間の手を煩わせない」UX(ユーザー体験)とCX(顧客体験)を追求しているところ。加えて広義での「安全につながる」さまざまな工夫・試みが用意されているんです。

それは個人への「補償」の枠を超えた、社会へのアプローチ。新しい保険の姿を感じたんです。

とまぁ、難しい話はさておき、「今の保険見直したいなー」って、ちょっとでも考えているなら、スマホ片手に読んでみてください。

最短60秒の高速見積もり。テクノロジーが「比べるのがめんどうくさい」を解消

冒頭でも言いましたが、保険ってめんどうくさいんですよね…。それってやっぱり、加入する前の「見積もりがめんどうくさい」から始まると思うんです。

着地点としては「結果いくらになるのか? 今よりも良い補償が付くのか?」ってところですが、それにたどり着くまでに、必要な情報を提示して、商品のプランや補償内容を確認して(この段階でもう難解)、ようやく見積もりが出てきます。ぶっちゃけ、めちゃくちゃエネルギー使うんですよね…。

この辺りをサボって、コストやサービスが充実した商品へ乗り換えるチャンスを逃しているのが保険というジャンルだと感じています。それでは、比べるところからして最先端! な「&e」での見積もりを確認してみましょう。

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Image: イーデザイン損害保険

見積もりは公式サイトで「見積もり・申し込み」をタップ。

保険の開始日やセカンドカーの有無、クルマや運転者の情報をポチポチと入力。運転する人の年齢と、車両保険の有無を選べば、すぐに見積もりが出てくるんです。

この間、およそ60秒! ゆっくり考えたとしても、3分もあれば見積もりまで到達できる速度感でした。保険って今、こんなにすぐ金額出るんですね…。わざわざ窓口に足運んで相談する必要ないですやん!

実際に見積もりがどれくらい短時間で終わるのか試してみたい方は、見積もりページへどうぞ。

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Photo: 小暮ひさのり

さらに驚いたのが、AIによるOCR自動入力です。手元に保険の証書があるなら、スマホのカメラでカシャ!と両面撮影。画像をアップロードすると…。

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Photo: 小暮ひさのり

入力されてるー!

と、AIによって画像解析が行なわれ、読み取れた情報を入力してくれるんです。僕の場合は保険会社、保険の開始日、終了日はもちろん、免許証の色まできっちり認識されていました。手入力の手間も省けるので、手元に保険の証書がある人は、お試しでやってみてください。

これまで心に抱いていた保険の「めんどうくさい」イメージが一新されると思います

指でつまめるサイズのセンサーが安全運転を作り出す

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Image: イーデザイン損害保険

テクノロジーが活かされているのは見積もりだけではありません。

「&e」がかつての自動車保険と違うのは、僕らを常に見守ってくれている点。契約すると、指でつまめるチョコレートサイズのIoTセンサーが届きます。これをクルマに設置して、スマホとペアリングすることで、「運転の傾向」という目に見えない情報を可視化してくれるんです。

たとえば、運転が終わると地図に照らし合わせた「Tripレポート」がスマホに届きます。

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Image: イーデザイン損害保険

なるほど、走行した道がわかるのか〜。とか思うじゃないですか、もっと凄いものですコレ

センサーによって急加速、急ハンドル、急ブレーキなど、クルマの挙動まで可視化され、具体的に「どの道を、どういうふうに走行したのか?」といった情報をスマホでチェックできます。まるで「あそこのカーブ危なかったよね」と同乗者に教えてもらえるように、ルート上の要注意な場所や、自分の運転を見直す手がかりを貰えるわけですね。

自分ひとりで運転している時って、運転の荒れや集中力を欠いた状態って意外と気づかないものですし、こうしてデータというフラットな視点で、運転傾向に気づきが得られるってのは、安全運転へと繋がる良いアプローチだと思うんです。

万が一の時でも、事故の状況や手配を「テクノロジーで先回り」

センサーから得られるデータは、安全運転への動機付けだけでなく、万が一の時に安心感へ繋がるサポートにつなげています。

たとえば、事故など強い衝撃をセンサーが感知すると、スマホに通知が届きます。この時、通知から1タップで保険会社へ事故連絡ができるんです。

あんしんトレーニング
スマホの通知をタップすると、事故連絡画面が起動。ボタンを選んでいくことで必要なサポートを受けられます。一連の流れは「あんしんトレーニング」で体験できます。
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この際、スマホにはけが人の有無や、セコムのロードサービスへの連絡の有無、修理工場への修理予約など、事故後の対応をステップ式で案内されます。もちろん、1タップで事故報告だけして後で入力することもできるし、必要があればオペレーターとの通話もOK。そう、これ。欲しい安心感はこれなのよ。

僕、かつて事故を起こしてしまった経験があるんですけど、事故った時って頭真っ白。何をすれば良いのか?どこに連絡すればいいのか? その順番は何が正解なのか? なんて的確な判断、すぐにできないんです…。

その時は、契約している保険会社に連絡して、対応すべきことを電話越しに案内されたんですが、こっちの場所や状況を伝えるだけでも大変で、向こうの言うことをメモることだって難しかったです。

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その点「&e」では事故の場所はもちろん、衝突前後のクルマの動き、事故の大きさ、どこにぶつかったのか?などの情報が担当者に送信されるので、担当者につなぐにしても、すでにオペレーターはこちらの状況がわかっている状態で会話をスタートできるんです。つまり、テクノロジーで先回りして、ユーザーの負担やストレスを最小限に抑えてくれるわけ。

これ、僕が事故したあの時にあったらよかったのに…。と心からそう思うので、声を大きくしてもう一度いいます。保険に欲しい安心感はこれなのよ〜!

安全運転が生み出す「プラスα」の幸福感で保険が身近なものになる

保険って、いざって時のためのものですし、日常生活を送る上では意識しませんよね。

だから、自分が安全を守っていることで、自分がどれだけ得をしているのか?ってのが、わからないんです。でも、保険ってそういうものなんですから。

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…って思っちゃだめ。その目に見えない自分の安全運転は、自分のため、社会のためになっているんです。それを結果として返してくれるのが「&e」の「ハートポイントシステム」

アプリでは、安全な運転のためのヒントが詰まった「運転テーマ」を意識して運転できるとハートが届きます。このハートを貯めることで、コーヒーなどの商品と交換できるんです

つまり、日々の安全運転を心がけることで、良い結果がちゃんと返ってくる。こうした日常の中のメリットを得られるのが「&e」のちょっといいところ。保険に入っててよかったな!を実感できますねー。

さらに、今後は友人たちと運転スコアを競い合うといったフレンド機能も実装予定。友達や家族と、安全運転への意識を競い合うといった楽しみも待っています。安全なやつが勝つ!なんて平和なバトルですねー。

そして自分の安全運転は、社会の安全にまで広がっていく

先程ちらっと言いましたが、社会のためにもなっていくのが「&e」の凄いところ。「困った時に自分を助けるもの」「マイナスをゼロに補填する」。きっと、多くの人が自動車保険に抱く認識はそうだと思います。

でも、「&e」には、保険に入って安全運転することで、自分の周り、ひいては社会全体が安全なものになっていくのでは?というソーシャルグッドの概念が織り込まれているんです。

これはちょっとスケールの大きい理想の話じみた「交通事故のない世界」。でも、それを夢物語とせず、目指すべき目標「Safe Drive With」として真面目に取り組んでいるんです。

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その世界への鍵のひとつが、センサーから得られるデータの活用

収集された運転データを分析すれば、「事故の危険が潜む場所」を事前に知ることができるので、リスク回避や地域の安全促進にも繋がっていきます。また、このデータを自治体と共有・検証。街に潜む危険の真因を特定し、安全性を高めていくといった実証実験の検討を、渋谷区などの自治体と進めているそうです。

たとえば、道路の特定の場所で、特定の時間だけブレーキをかけるクルマが多いことがわかったとします。そこで調査してみると、特定の時間だけ、ビルのガラスに反射した日光がドライバーを直撃するポイントが見つかる...なんてことがありうるわけです。

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地方自治体の安全な交通環境づくりにつながるプロジェクトへ寄付が行われる「+まち(ぷらまち)」といった試みもユニーク。

これはユーザーの安全運転の輪が広がることで、寄付金が上乗せされていくそうな。つまり、安全運転で事故を減らせば、街の課題が解決され、さらに安全になっていく。運転するぼくたちもより安心してクルマに乗れる。WIN-WIN過ぎません?

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他にも、ヘルスケアテクノロジーとの連携も研究中。

脳機能と危険運転との関わりを分析して、脳トレーニングによりいつまでも安心安全に運転できる環境づくりを支援したり、身近なところではApple Watchから取れる心拍数などの生体データとセンサーから得た運転データを同期させることで、事故に繋がりそうなコンディションを事前に知らせるような実験も進んでいるそうな。

「今ちょっと眠そうじゃない? 運転気をつけて!」

なんて、先回りして察してくれたらありがたいですよね! 人の生活を豊かで安全にするのがテクノロジーの役目だとしたら、「&e」は保険としての価値に加え、正しいテクノロジーとしての価値を感じるんです

Safe Drive Withが実現する世界を表現するコンセプトムービー。ウェアラブルデバイスとの連携はいますぐほしい!
Video: アンディー公式(イーデザイン損保)

テクノロジーは保険を気軽で、安全で、成長するものにした!

自動車保険はめんどうなもので、金銭的な補填を受けるもの。

一般的に抱く保険のイメージはこうだと思います。でもここで紹介した、テクノロジーと手をつないだ自動車保険「&e」を知ったことで、保険のイメージって、ちょっと変わってきません?

革新的なところを並べるだけでも、

・見積もり最短60秒、AIによるOCR入力サポート

・センサーで事故を検知と先回りしたサポート

・安全運転で自分へのメリットを生む「ハート」

・自分の安全運転が社会全体の安全を育てていく

とメリット多数。特に、保険って手間だな、恩恵が分かりづらいな…。って思っている人にこそ選んで欲しい保険商品ですね。

その結果、僕らが今日心がけた安全運転は、明日・明後日・1年後・10年後の社会の安全にまで広がっていき、やがては自分や大事な人、見知らぬ誰かの安全へも繋がっていく…。ちょっと大げさかもしれないけど、そんな未来の可能性も期待させてくれるのです。

イーデザイン損保の「&e(アンディー)」。それは保険商品でありながら、安全と幸せを育てるテクノロジーです。

Source: &e(アンディー)

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