耐水圧6,500mmで雨の侵入をブロックするトートバッグ

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耐水圧6,500mmで雨の侵入をブロックするトートバッグ
Image: GRIDGEINTL

こちらは、ギズモード・ジャパンが所属する(株)メディアジーンのコマースチームが編集・執筆した別企画の記事です。

雨の日はどれだけ気をつけて傘をさしてもバッグが濡れてしまいます。

バッグ内部のものが濡れないか常に気にかけながら出かけるのが憂鬱でしたが、耐水仕様の「オールラウンドトートバッグ」ならそんな雨の日のプチストレスを解消してくれるかも。

普段の買い物から通勤、旅行やアウトドアまであらゆる場面で活躍するこのシンプルトート、早速詳細をチェックしてみましょう!

雨の日でも気兼ねなく持ち出せる

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Image: GRIDGEINTL

「オールラウンドトートバッグ」最大の特長は耐水性の高さ。

プロジェクトページによれば一般的なナイロン傘の耐水圧は約250mmということですが、このバッグの耐水圧はなんと6,500mm。さらには縫い目がある箇所はすべて防水テープ加工が施してあるとのことで、細部まで徹底して作り込まれていることが窺えます。

完全防水というわけではないので注意は必要ですが、ちょっと雨がかかっただけでバッグが濡れてしまう、ということは起こりにくいでしょう。

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Image: GRIDGEINTL

容量は45Lとかなりのビッグサイズ。普段の荷物が多い方はもちろん、中綿ジャケット・ダウンなどを8枚入れても余裕があるので3泊4日程度の旅行鞄としても最適です。

愛用のバッグが濡れないよう雨の日のバッグカバーとしても使えるため、天候や荷物量などその時々のシチュエーションで使い分けられます。

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Image: GRIDGEINTL

自転車通勤にもぴったり

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Image: GRIDGEINTL

トートバッグといえば肩掛けのイメージですが、「オールラウンドトートバッグ」は長めのストラップを利用して斜め掛けもOK

コロナ禍で自転車通勤をするようになった方、ロードバイクやクロスバイクでカゴなしの自転車に乗っている方でも大容量の荷物をまるっと背負うことができます。

バックパックはカジュアルなものが多く、服装や利用シーンが限られてしまうことがありますが、シンプルデザインなトートバッグならオフィス通勤でも違和感なくフィット。

ロゴは再帰反射プリントなので、夜道でもライトが反射してくれます。

コンパクトに折りたためる

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Image: GRIDGEINTL

バッグはコンパクトに畳んで収納できるため、未使用時でもかさばりません。

普段の買い物に使用するマイバッグとして、お子さんのいる家庭ならマザーバッグとしてはもちろん、アウトドアや自転車通勤用、高い耐水圧を生かして雨の日のコインランドリーバッグとして、夏場のビーチバッグや防災バッグに忍ばせておくサブバッグとしてなど、用途はまさに無限大。

大容量×高い耐水圧×シンプルトートはひとつ持っておけば損はなし! なアイテムでしょう。


「オールラウンドトートバッグ」現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにて販売予定価格から20%OFFの5,540円(税・送料込)からオーダー可能。早割は数量限定ですのでお早めに。

詳細や支援のエントリーは以下のリンクからチェックしてください。



>>いつでもスマート対応!防水仕様『オールラウンドトートバッグ』

Source: machi-ya

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