ペダルなし自転車(バランスバイク)おすすめ5選。キッズに人気のモデルから厳選

ペダルなし自転車(バランスバイク)おすすめ5選。キッズに人気のモデルから厳選
Photo: Quinn Dixon

一番人気なのは…?

子どもの頃からこれを乗りこなしていたら、今もっとうまく自転車に乗れていたのかな…なんて羨ましくなってしまうバランスバイク(ペダルなし自転車、ランニングバイクともいわれます)。いわばペダルを漕がないスタイルの子ども用自転車として、補助輪のついた自転車よりもバランス力、さらには自信をつけやすいことから注目を浴びています。

今回Wirecutterでは、2〜8歳の子どもたちに試乗してもらったうえで、業界のプロや子育て中の親たちに話を聞いて、今おすすめできるバランスバイク(ペダルなし自転車)を調査しました。その結果、"バランスバイク界のiMac"から、まさにインダストリアルアートなもの、そして低コストで高コスパな人気ブランドまで揃いました。

軽量で乗りやすく、子どもの成長にあわせて調整しやすいバランスバイクはどれか。使わなくなったらフリマアプリで売れるかも...という可能性も視野に入れつつ、さっそく見てみましょう。


バランスバイクおすすめ1位:Strider(ストライダー) 12 スポーツ

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Image: Wirecutter

軽量で頑丈なバランスバイク。組み立てが簡単。1歳半〜5歳まで、高さ調整のしやすさは業界トップ。

Strider(ストライダー) 12 スポーツ バランスバイクは、1番人気のバランスバイク。調査を重ねると、その理由に納得。シンプルな見た目の裏に、うまいこと機能が盛り込まれているのがわかります。子どもの成長にあわせて幅広いサイズに調整できて、組み立てが簡単。重さは約3kgで超軽量。簡易的なフットレストもあるのが特徴です。

バランスバイクおすすめ2位:REI Co-op Cycles REV 12 キッズ

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Image: Wirecutter

衝撃吸収のゴムタイヤで、屋内でも使える頑丈なバランスバイク。

REI Co-op Cycles REV 12 キッズ バランスバイクは、ゴムタイヤのクッション性、静止力が魅力。座高の調整幅は12cm。重さは約4kg。太めのハンドルバーの安定性と、太いゴムタイヤで生み出せるスピードが好評。少しばかり高価ながらも溶接、塗装ともに美しく仕上げられていて、実物を見ればそのクオリティに頷けるはず。

バランスバイクおすすめ3位:Banana Bike LT V2

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Image: Wirecutter

軽量でお財布に優しいバランスバイク。

Banana Bike LT V2は、できるだけ低コストで手に入るバランスバイクを探している人におすすめ。妥協すべき点があるとすると、組み立てに45分かかったこと。それ以外では、ハンドルバーの高さを調整しやすいなどの利点も。屋内で使用するには、滑りやすい床材(リノリウムなど)もあるので注意。とはいえ見た目も美しく、うまく整備できれば十分な性能を発揮してくれます。

バランスバイクおすすめ4位:Woom 1 12インチ

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Image: Woom

組み立てがシンプル。リアハンドブレーキが便利。

Woom 1 12インチ バランスバイクは、シンプルな組み立て、しっかりしたパーツなど妥協なし。コストよりもクオリティを重視する人におすすめ。設計はヨーロッパ、製造はカンボジア、組み立ては米テキサス。重さは約3.6kg。座高の調整幅は12.7cm。高さが程よく、理想的な姿勢で乗りやすいはず。

バランスバイクおすすめ5位:Strider(ストライダー) 14x スポーツ

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Image: Wirecutter

ペダルをつければ自転車になるバランスバイク。

Strider(ストライダー) 14x スポーツ バランスバイクは、比較的低コストで手に入り、幅広くサイズ展開しているのが魅力。通常のタイヤは約30cmなのに対し、約35cmと若干大きめになっているため、3歳半ば〜7歳くらいまでの子どもが乗りこなせます。座高は約38〜55.8cmまで調節可能。ペダルが狭くつくられていて、足に当たりづらくなっています。ハンドルバーは10cm上げ下げができて、サイズ的にも万能なバランスバイク。

どんな子どもにバランスバイクはおすすめ?

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Photo: Quinn Dixon

バランスバイクは、子どものバランス感覚や脚の筋肉を鍛えるだけでなく、自信をつけるのにも優れています。

なかには、ちょっと練習しただけで上手に2輪のバランスをとれるようになる1歳半の子どももいます。バランスバイクを乗りこなせるようになったら、自然と補助輪付き自転車も乗り回せるようになるでしょう。

自転車の練習にはさまざまな方法がありますが、専門家によれば年々変化しているといいます。最近では、自転車でバランスを取れるようになってからハンドブレーキの使い方を学び、最後にペダルの漕ぎ方を学ぶのが主流だとか。

バランスバイクに乗るには、平坦な舗装道路が理想的です。それまでにおもちゃの車や三輪車に乗ったことがなければ、すぐに走り出せるとは限りません。子育て中の親たちの話によると、運動好きな子どもはバランスバイクを好み、そうでなければ三輪車のほうを好むこともあるようです。もしかすると子どもが使わないかもしれない乗り物を買うのは避けたいところですが、状態が良ければフリマアプリで高値で売れるという可能性も念頭に置いておくと多少は安心できるかもしれません。

では、バランスバイクではなく最初からペダル付きの自転車を買うのはどうなのでしょうか。専門家によると、子どもの成長は早く、身長に合わせて選んだ自転車もすぐに小さくなってしまうことから、まずはバランスバイクから始めるのが良いといいます。というのも、高さ40cmある自転車を乗りこなせるようになるまでは、座高やハンドルバーを調節できる高さ30〜35cmのバランスバイクを使うほうが合理的なのだとか。また、補助輪付き自転車では、バランス感覚を身につけることはできないといいます。

バランスバイクおすすめ1位:Strider(ストライダー) 12 スポーツ

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Photo: Quinn Dixon
グリーンのカラーが個性的

実際に13台のバランスバイクを検証した結果、そのトップに選出されたのが、Strider(ストライダー) 12 スポーツ バランスバイク。手にとりやすい価格が魅力。子どもに優しいデザインで、しっかり作られているのがわかります。

他のバランスバイクと比べて組み立てが簡単で、対応サイズも幅広いのが特徴。丈夫でありながら軽いスチールチューブを採用し、重さは約3kg。一流のカスタマーサービスと入手のしやすさで、いわばバランスバイク界のiMacともいわれているとか。

ステップバイステップの説明書は、簡単で親しみやすく、シンプルなステアリングヘッドセットを構成する数個のナイロンブッシュを取り付け、シートとハンドルを上下させるレバーを締めるのみで最終的な組み立ては完了。バランスバイクの乗り方を子供に教える方法、子どもがバランスを学ぶ方法の背後にある理論、バランスバイクから自転車に移行するベストプラクティスなどが紹介されているのも興味深いです。

背の低い子どもが座高の高い自転車に乗るときの恐怖感を覚えているという人も少なくないはず。ストライダーは、子どものための自転車としてうまく設計されています。軽量であるだけでなく、ステップスルー(メイン、トップチューブ)の高さが20cmと非常に低く、2歳児にも乗りやすいはず。

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Photo: Quinn Dixon
並べるとサイズの違いがわかりやすい。(左)Strider 12 Sport、(中央)Woom 1、(右)Ridgeback Scoot

マウンテンバイクのような真っ直ぐなハンドルで、幅は子どもが使いやすい約37cm。グリップは直径5〜6.3cm。サドルは細く、ゆるやかな傾斜があるため乗り降りがしやすいようになっています。ちょうど良い硬さの発泡ゴム製で、滑ったりベタついたりしづらいのも嬉しいポイント。

シートチューブは2種類の長さ(約21.8cm、28cm)付属で、子どもの背丈に合わせて高さを28〜50cmまで幅広く調整できるようになっています。これは、バランスバイクのなかでもっとも幅広いサイズ対応。ハンドルバーは約12.7cm高さを上げることができます。このおかげで、2〜8歳の子どもたちが快適そうに使っていました。

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Video: Quinn Dixon

デザインは機能的で、ホイールは軽量なプラスチック製と、空気入れの必要がない発泡ゴム製。ほかの発泡性タイヤでは、地面の素材(木材、タイルなど)によっては滑りやすかったのに対して、こちらはわずかに柔らかく、グリップ力があるのが特徴。ガタガタの道もうまく走りやすくなっている印象でした。

子どもたちからはフットレストが人気で、足をあげてバニーホップ(※平地でジャンプする技のこと)をやってみようとしている子たちもいました。

日本やアメリカ、イギリスの2歳から5歳の子どもたちが参加する"元祖世界最年少レース"こと、ストライダーカップで愛用されているのも、このブランドです。

そんなStrider(ストライダー) 12 スポーツですが、欠点もいくつか挙げられます。1つは、ハンドブレーキがないこと。初心者には必要がなく、邪魔になる可能性もありますが、乗りこなすようになれば、安全のためにブレーキがあると心強いものです。基本的にはある程度の坂道でも足だけで止まることができますが、ブレーキがあればより即座に止まることができるかもしれません。できれば、ハンドブレーキのオプションも是非欲しいところですが、現在のところは足で操作するタイプのブレーキであれば後付けすることもできます。

また、ハンドルバーが細いことについては賛否両論あって、より素早く曲がることができる一方で、バランスをとるのが難しくなるという意見があります。高さを調節することはできるものの、他社モデルと違って大きな子どもの膝から離して傾けることができないのがちょっぴり惜しいところ。

バランスバイクおすすめ2位:REI Co-op Cycles REV 12 キッズ

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Photo: Quinn Dixon

REI Co-op Cycles REV 12 キッズ バランスバイクは、ゴムタイヤのクッション性、静止摩擦が魅力。座高は12cmまで調整できるようになっています。重さは約4kg。幅広のハンドルバーの安定性と、太いゴムタイヤで生み出せるスピードが好評。少し高価ながらも溶接、塗装ともに美しく仕上げられていて、手にとれば高品質なのがわかるはず。

ストライダーと同じように頑丈で、組み立てが簡単、軽量。ステップインの高さが20cmとかなり低いのも乗りやすさのポイント。座高は約34〜47cmの間で調節可能。シート背面には小さなハンドルがあり、大人が持ち運ぶのに便利です。

大きめな子どもたちにはハンドルバーに太さがあって、ストライダーよりも安定性があると好評でした。角度は六角棒スパナで調整できます。

組み立て作業はほぼ不要で、ハンドルバーを回し、付属の六角棒スパナで固定。あとは座高を調整するのみ。

太い空気入りタイヤのおかげで比較的スピードが出やすく、60cmのホイールベースにより安定性と俊敏性が堪能できます。

子どもたちからは、文字や数字、恐竜、鳥、ウサギ、ロボットなどのイラストが入ったステッカーが付属されているのが好評でした。

不満点があるとしたら、フットレストやリアブレーキがないことや、もう少し軽量であれば良かったことなどが挙げられます。

バランスバイクおすすめ3位:Banana Bike LT V2

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Banana Bike LT V2は、できるだけ安いバランスバイクを探している人におすすめ。

1万円ちょっとで買えるものを20台以上調査した結果、重さ、組み立てやすさ、パーツのクオリティーなどである程度妥協しなければならない部分はあることがわかりました。イギリスの小さな会社が手がけるこのバランスバイクは、子どもが使ううえで重要な高さ、つくり、軽量感をきちんと兼ねそろえています。一方でフィット感、塗装、組み立ての容易さ、ブレーキがないことなどは値段相当ともいえるかもしれません。

ステップインの高さは約21.5cmとかなり低く、サドルは14x20cmと、ちいさな子どもに乗りやすいサイズになっています。座高は31〜39cmまで調節でき、ハンドルは7.6cm上げることができるので、成長にあわせて調整しやすいはず。タイヤは、滑りやすい床材(リノリウムなど)もあるので注意。道路やカーペットの上では問題ないです。

妥協点があるとすれば、組み立てに45分かかったこと。説明書を見ながら、車輪の取り付けを含め緩すぎずキツすぎないよう慎重に作業する必要がありました。ただ、一度完成すると見た目がよく、子どもが快適に走り出したり停止したりできて、うまく機能してくれます。

バランスバイクおすすめ4位:Woom 1 12インチ バランスバイク

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Woom 1 12インチ バランスバイクは、まるでインダストリアルアート。塗装が美しく、溶接もパーフェクト。アルミニウムとステンレススチール、ゴムタイヤ、厳選されたカスタムビルトのパーツでできていて、1歳半から4歳までの子どもが快適に乗れます。コストよりもクオリティを重視する人におすすめ。

ホイール、ハンドブレーキはすでに取り付けられていて、完璧に調節された状態で届きます。このため組み立ては、ヘッドセットをはめ込んで座高を調整するのみ。

ステップスルーの高さが約17.8cmとかなり低いのも、乗りやすさのポイント。座高は約27.3〜40cmのあいだで調整可能。リアフォークには足をかけられる十分なスペースあり。

子どもの成長に合わせてハンドルバーの角度を上げることも可能。ただ構造的に2.5cm程度しか調整できないのが難点。もしバーを回転させるのでなくステムで調整できる構造になっていたら、おそらく4歳以上の子どもでも使用できたはずです。

ハンドブレーキは、2歳児でも簡単に握ることができるようになっていて、ちいさな子どもの手でもしっかりバイクを停止できるように設計されています。サドルは約11.4x17.8cm。クッション性があり座りやすく、擦れ防止の加工が施されています。

バランスバイクおすすめ5位:Strider(ストライダー) 14x スポーツ

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Photo: Quinn Dixon

Strider(ストライダー) 14x スポーツは、高さ30cmのバランスバイクがもう小さくなってしまったという子どものための、35cmのバランスバイク。ちなみに同様のサイズでは、若干高価ですがLittleBig 3-in-1もあります。

このバランスバイクは値段が比較的手頃なのに子どもが乗りやすく、対応サイズが幅広いのも魅力。追加のペダル/スプロケットがあり、ペダルの基本を身につけるのにも優秀なバランスバイクです。

ストライダー12 スポーツと同じく、ほぼ組み立てられた状態で届きます。ステップバイステップの説明書もわかりやすく、10分程度で組み立て作業は完了します。

3歳後半〜7歳の子どもが乗るのにちょうど良いサイズ感で、重さは約5.4kg。ペダル込みだと7kg。35cmのバランスバイクとしては軽いほうですが、高さ30cmの12 Sportと比べると2倍の重さです。

ステップインは25.4cmと低めで乗りやすく、座高は約38〜55.8cmの範囲で調整できます。ハンドルバーステムは10cm近く上がり、バーも10cm上や前方向へ調整できるようになっています。バーを最大まで上げて、前方に半回転させると、8歳の子どもでも膝をぶつけることなく走り回ることができました。調査では6歳、3歳も乗り回していました。

小さめのストライダーと違って、どちらかというと自転車のつくりをしています。ハンドルバーはまっすぐではなく湾曲しているため、BMXバイクのバーのように角度を調整することができます。このためフィット感を得やすく、脚が長くなった子どもでもハンドルバーと膝がぶつからずに済みます。

フットレストは取り外し可能。ホイールベースにより大きめな子どもが乗っても十分なスピードと安定性を発揮します。テスト使用者の6歳の子どもは、これで楽々とバニーホップをやって見せていました。

追加のペダルは取り付けが簡単でした。チェーンガードはネジなどを一切使わずにカチッと固定することができて、指や洋服が巻き込まれるのを防いでくれます。

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チェーンとペダルを取り外してバランスバイクに。作業は簡単。


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まず、ボトムブラケットにある六角ボルトをゆるめます。


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次に、ペダル/スプロケットを取り外します(ホイールを外す必要はなし)。


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これでバランスバイクに!


バランスバイクに慣れた子どもは、ブレーキでなく足で自転車を止める癖があります。そのため、最初のうちはペダルの幅が広いと足にぶつかって痛い思いをしてしまいがちですが、このストライダー14xはペダルの幅が狭く、それが起きづらくなっています。

ペダルを使うとスピードが出るように設計されていて、坂道も登りやすくなっています。

76mmの短いクランクアームと高いギア比で、大きなBMXバイクのようなスピード感は期待できません。ただ、クランク間の距離が15cmとかなり狭く、ペダルを踏むのにより簡単にパワーが出せます。また、これによりカーブを曲がるのに車体を傾けやすく、子どもが安定して乗っていられるようになっています。

その他おすすめのバランスバイク

LittleBig 3-in-1は、ストライダー 14xと同じくハイブリッドなバランスバイク。高品質、軽量、機敏性、ハンドブレーキが好評な一方で、乗り心地に関してはストライダー 14xの方が良さそうです。

Yedoo TooTooは、小型で超軽量(約3.7kg)。空気タイヤ、ステアリングリミッター搭載。ハンドブレーキがパワフルで、坂道に最適。ステップスルーは25.4cmで若干高め。一方、座高の調節はWoom 1のほうが幅広く動かせることや、ハンドルバーのグリップが約2.8cmと大きめなことから今回はランク外へ。

Ridgeback Scootは、少し高価ながらも高性能なバランスバイクとしておすすめできます。ただ、Woom 1は同じ値段にして、よりこだわり抜いて作られているのがわかるはず。

Kazam(カザム) v2eは、ステップインが15cmと今回調査したなかで最も低く、乗りやすさは抜群。幅広で快適なフットレストがあるのもポイント。ただし、リアチューブの幅が狭く、足に引っかかりやすいのが難点。タイヤは結構滑りやすい性質のため、このブランドにこだわるなら空気タイヤのv2sのほうを選ぶのがおすすめ。

Trek(トレック) Kicksterは、ストライダー12 スポーツと同じような機能、つくりを期待できます。あとは販売価格次第。

Specialized(スペシャライズド) Hotwalkも高性能なバランスバイクですが、ハンドブレーキなしでこの値段なのが少し気になるところ。

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カワサキが北米市場で子ども用の電動BMX「ELEKTRODE」を8月以降に発売。最高時速の変更は親が行うペアレンタルロック機能搭載。

https://www.gizmodo.jp/2022/06/kawasaki-ebike-elektrode.html

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