5万円以下で超賢い選択。OPPO Reno7 Aはミドルシップスマホの限界を突破している

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  • author 編集部
5万円以下で超賢い選択。OPPO Reno7 Aはミドルシップスマホの限界を突破している
Photo: ギズモード・ジャパン

4万円台の限界点を毎年更新する猛者。

OPPO(オッポ)の最新スマートフォン「OPPO Reno7 A」が6月16日に発表されました。価格はSIMフリー版で4万4800円(税込)。この5万円以下の機種はさまざまなスマホメーカーが挑戦している、いわゆる“売れ筋”ラインのスマホなんですが、今年のOPPOの新作はどうなったのでしょうか。動画でレビューしました。

ちなみに今回の動画は、先日公開したOPPO開発者さんとの対談動画の続きとなります。こちらも合わせてぜひ!

Video: ギズモード・ジャパン/YouTube

2019年に日本専売モデルとして投入されたOPPO Reno Aシリーズは、今回のReno7 Aで4世代目になります。今回のReno7 Aは本体の背面に「OPPO Glow」という加工を施しており、落ち着いた輝きとサラサラな指先の質感がとても好印象。本体厚さ約7.6mm、重量約175gと、一般的なミドルシップスマホと比べて薄くて軽い作りになっています。

またディスプレイも有機ELに戻り(前モデルでは液晶になっていた)、今回も90Hzのリフレッシュレートのものを採用。バッテリーサイズも4,000mAhから4,500mAhに増え、本体は軽くなっているのに駆動時間は伸びているのが非常にポイント高いですね。

2019年に公開した記事で、初代Reno Aについて「『コスパが良い』と表現するよりも、『これで普通』と表現するほうが似合っているような気がしました」と書いたのですが、それ以来この価格帯のスマホって本当に充実してきましたよね。4万円台スマホのトップランカーであるOPPO Reno Aシリーズ、今回の機種もぜひチェックしてみてください

Source: OPPO

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