ガジェット栄養士も驚いた! OPPO Reno7 Aは、考えうる要素を詰め込んだ「完全栄養スマホ」だった

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  • author ヤマダユウス型
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ガジェット栄養士も驚いた! OPPO Reno7 Aは、考えうる要素を詰め込んだ「完全栄養スマホ」だった
Photo: Daisuke Ishizaka

あらゆる要素をバランスよくおさえる。コレ、基本だけど大事なこと。

人間にとって必要な栄養素は色々ありますが、ひっくるめて5大栄養素なんて言い方をしますよね。たんぱく質に加えて、脂質、糖質(炭水化物)、ビタミン、ミネラル。最近では5大栄養素をバランス良く摂取できる「完全栄養食」なんてのも登場していますが、これらの栄養素をバランスよく摂取することで、僕たちの体は十全に機能してくれるワケです。

そこでふと気づいたんです。ガジェットにも、なくてはならない栄養素的な機能があるんじゃあないのか…!? そして、ガジェットにもバランス良い栄養が必要なんじゃあないのか…?

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そんなガジェット栄養士目線でOPPOのスマートフォン「OPPO Reno7 A」をチェックしてみると、なんとバランスの良いことか。「OPPO Reno7 A」はオールラウンダーなミドルレンジスマホなんですけど、その「完全栄養スマホ」っぷりを我が身をもって体験すべく、おはようからおやすみまで一緒に過ごしてみました。


見た目も操作性も、バランス良し

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僕たち人間はたんぱく質によって作られていますが、スマホにとってのたんぱく質といえば、本体のデザインそのものでしょう。毎日持ち歩くスマホだからこそ、本体のデザインにも注目したいところ。

OPPO Reno7 A」の背面デザインを見てみると、サラっとしたマットな質感になっています。今回使った、2色展開のうちのひとつ「ドリームブルー」は、光の当たり方によって色が白く見えたり青く見えたり、なんとも複雑なグラデーションを魅せてくれます。「OPPO Glow」と呼ばれる独自の背面加工ですが、うっとりしますねぇ。

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近くで見てみると、微妙に粒子感があります。でも触るとサラサラしてるから不思議。ディスプレイガラスには「ドラゴントレイルスター2」を採用していて、これは前機種のOPPO Reno5 Aに比べ約2倍の強度を持ってるんだとか。頑丈!

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本体の薄さは約7.6mm、重量は約175g。最近のスマホって重厚長大路線な傾向があるけれど、毎日使うガジェットとしてはこれくらいスマートな方が間違いなく使いやすい。電車で記事を読むときとか軽い方が腕がラクだし、ポケットからの出し入れもスムーズでした。などなどを総合的に判断した結果、スマホたんぱく質、ヨシ!


当たり前にあるものだけど不足すると困るもの何だ?

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次に脂質。現代人の食事はどちらかというと脂質過多ですけど、かといって不足するのもよろしくない、大事な栄養素です。で、スマホにとっての脂質は何かなと考えてみると、当たり前にあるけれど不足すると困るもの=ディスプレイ性能なのでは?

OPPO Reno7 A」は、ミドルレンジのスマホにあたります。でも、ディスプレイは90Hzの高リフレッシュレートを採用してるんです。しかも有機ELだから発色も良いし、タッチした時の指の滑らかさもグッド。特にSNSのタイムラインをさかのぼってる時は、高リフレッシュレート&滑らかディスプレイの恩恵を感じました。スマホを触っている時は何かしらスクロールしてますからね、そこの体験が良いって重要。

ディスプレイはスマホの中でもいっちばん触るところですから、ココにコストかけてくれてるのは嬉しいですね。ディスプレイの性能がイマイチだとスマホ体験そのものが悪くなりますから。ミドルレンジであっても、ディスプレイ体験は上位モデルに負けていません。ということで、スマホ脂質もヨシ!

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人間にとってエネルギーとなる糖質。スマホでエネルギーといえば、これはもうバッテリーでしょう。「OPPO Reno7 A」はこれだけ薄い本体なのに、4,500mAhもの大容量バッテリーを搭載してるんです。見た目のシンプルさに対して、ちょっと意外じゃないですか?

ロングバッテリーのメリットって、すごく多いんですよ。外でバッテリー残量を気にしなくていい、モバイルバッテリーが不要になる、音楽や動画を長時間見られるなど…。スマホ充電は寝る前のルーティンになってる人も多いと思いますが、月に何度か「充電し忘れた!」ってなりません? こないだ僕もやらかしたんですけど、「OPPO Reno7 A」のバッテリーは翌朝50%も残ってました。た、助かった…。

さらに急速充電対応なので、30分の充電でバッテリーは40%ほど回復します。起きて顔洗って、外出の準備してる合間に充電すれば、目的地までは余裕で使えるくらい回復してくれるワケです。バッテリーもちって地味な要素に感じますが、こうした小さなメリットの積み重ねが快適性に繋がりますからね。1日動くには十分なエネルギーを持っているということで、スマホ糖質もヨシ!

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スマホ体験を快適にするビタミン、ミネラルは?

たんぱく質、脂質、糖質。これら3要素は栄養の基本ですが、身体の調子を整えてくれる、ビタミンとミネラルも忘れてはいけません。いわばビタミンとミネラルは、メインの3要素がより活躍できるようサポートしてくれる存在。じゃあそんなサポート的存在は、スマホでいうと何にあたるのか。

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ガジェット栄養士的には、防水性能FeliCa(おサイフケータイ)、この2点を挙げます。

この2つは軽んじられることもあるんですけど、単純にスマホが使えるシーン(時間)が増えることにつながるんですよね。

OPPO Reno7 A」はIP68の高い防水防塵性能をもっていて、水深1.5m(水道水)のところに沈めて約30分間放置してもへっちゃらなレベル。スマホを触るときに水滴や水しぶきのことを考えなくて良いのって、毎日使う上ではすごく快適です。「動画のCMスキップしたいから、いったん手を拭いて…」とか、面倒でしょ?

それに、これだけ高い防水性能ゆえお風呂でも使えてしまうんです。なので「OPPO Reno7 A」と過ごしてるあいだは、湯船に入りながらの動画タイムが捗っちゃいましたね。シャワーより湯船に浸かったほうが寝付きも良くなる気がするし。

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そして、おサイフケータイの便利さはいうまでもありませんよね。自動販売機やコンビニ、電車や駐車場での支払いなど、あらゆる決済を「ピッ」の一言で済ませてくれます。水を気にしなくて良い、そして支払いが簡単になる。この2つの要素は、間違いなくスマホライフの快適さに直結しますから。スマホビタミン&スマホミネラル、これもヨシ!

バランスのとれたスマホで、毎日の暮らしを快適に

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紹介した機能の他にも、三眼カメラやアウト/インカメラの同時動画撮影、ディスプレイ指紋認証、システム劣化防止機能(36カ月使っても、システムの劣化を5%以内に留める機能)など、便利な機能が詰まっています。カラバリはドリームブルーとスターリーブラックの2種類。

栄養バランスのとれた食事は、肉体の健康、すなわち生活する上での快適さに繋がります。スマホにとっての5大栄養素がバランスよく詰まった「OPPO Reno7 A」もまた、快適なスマホライフをもたらしてくれるでしょう。一年、二年と短いスパンで買い換えることが少なくなった今こそ、バランスのとれた栄養素はスマホ選びの重要な指標です。

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人間の場合、バランスの良い食事にはお金がかかっちゃうものですけど、「OPPO Reno7 A」は税込み4万4800円。しかも、8月30日(火)まで期間限定10%OFFクーポンを使えば、ほぼ4万円で買えちゃうんです。クーポンの詳細は記事下をご覧ください。スマホの健康が気になっている人は、この機会にゲットしてみてはいかがでしょう? もちろん、自分の健康にも気を使いつつね!

OPPO公式オンラインショップオープン記念

10%OFF クーポンコード:hrls5k1wwo7n36rzvwz2

※カラーを選択し、商品をカートに入れて、レジに進むとクーポンコード入力欄があります。このクーポンコードを入力すると10%OFFが適用されます。

利用可能期間:〜2022年8月30日23時まで

Photo: Daisuke Ishizaka

Source: OPPO Reno7 A