仕事にも遊びにも。ワーケーションを応援するバックパック「RAPTOR」が登場

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  • author kotoha ozawa
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仕事にも遊びにも。ワーケーションを応援するバックパック「RAPTOR」が登場
Image: DOUBLES BLACK

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

遊びがあるから仕事もがんばれる。

リモートワークも当たり前になった昨今、仕事とプライベートのしっかりとした線引きって難しいですよね。グラデーションのような状態のなかで、バッグなどのビジネスアイテムも変化を求められるタイミングなのかもしれません。

クラウドファンディングサイトmachi-yaに登場したワーケーションバックパックRAPTOR」も、そんな時代の流れに沿った製品の1つ。

働き方が変化した方もそうでない方にも役立つかもしれませんので、早速詳細をチェックしてみましょう。

Video: DSBK【DOUBLES BLACK】Offical YouTube Channnel/YouTube

時代で当たり前は変化する

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Image: DOUBLES BLACK

少し前までのビジネスシーンではスーツにアタッシュケースやブリーフケースを使用するのが主流でしたよね。

一方で近年はオフィスカジュアルも定着し、スーツにバックパックを合わせることも市民権を得ています。

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Image: DOUBLES BLACK

さらにコロナ禍以降はリモートワークをはじめ、旅行しながら働く「ワーケーション」なる新しい働き方も登場。オンとオフの距離感がグッと近づきましたよね。

そんなライフスタイルに合わせられるように進化したのがワーケーションバックパック「RAPTOR」なんだそう。

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Image: DOUBLES BLACK

堅すぎない丸みのあるフォルムはちょっとオフ寄りですが、黒でシンプルにまとめられたデザインでオフィスシーンもこなせそう。また、大きめな容量も頼もしい限り。

オンとオフを一気通貫できる理由

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Image: DOUBLES BLACK

「RAPTOR」は耐久性を考慮し4つの異なる素材を組み合わせられています。

例えば、雨を受けやすい1の部分にはPU樹脂加工ポリエステル素材を採用して防水機能を、全体の強度を左右する3のパーツには強度のあるテフロン加工ナイロンを使用し、汚れにくくお手入れもしやすくなっているそう。

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Image: DOUBLES BLACK

PCや書類の出し入れがメインのビジネス用途では開口部は小さめでもOKですが、旅行や遊び用途だと話は別ですよね。

「RAPTOR」のメインコンパートメントは180度開閉するので、仕事終わりのジムでもさっと荷物を取り出すことができるとのこと。

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Image: DOUBLES BLACK

またたくさんのポケットたちもオンオフ通して便利なポイント。蓋を開けた内側だけでも9つのポケットを搭載しており、

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Image: DOUBLES BLACK

例えば蓋の部分のメッシュポケットは伸縮性があるので衣類用としても便利だそうです。

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Image: DOUBLES BLACK

もちろんPC収納も抜かりなし。16インチまで対応し、フリース素材で保護されています。

またケーブルを通すスリットもあるため、USB PD対応の高出力モバイルバッテリーがあれば移動中にノートPCを充電することも可能ですよ。

まだまだある便利機能

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Image: DOUBLES BLACK

筆者が便利そうと感じたのが4スライダー仕様のファスナー。開ける場所を自由に選べるのでアクセス性が高そうですよ。

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Image: DOUBLES BLACK

米軍の個人装備仕様であるMOLLEシステムに対応した機能も搭載。対応するポーチ類は写真のように固定が可能です。


仕事も遊びもひとつでこなせるバックパック「RAPTOR」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてお得なキャンペーンを実施中。

執筆時点では単品が11%OFFの23,320円(送料・税込)からオーダー可能でした。

ご紹介した機能は製品のごく一部で、まだまだほかにも便利機能がありましたよ! 気になった方はぜひ、下のリンクから詳細をチェックしてみてくださいね。

Source: machi-ya, YouTube