買ってよかった&次に狙ってるSwitchbotアイテム4選!このチャンスを逃すのはかなりの損かも #Amazonブラックフライデー

  • 6,734

  • Buy
  • author 田中宏和
  • Twitter
  • Facebook
  • LINE
  • はてな
  • クリップボードにコピー
  • ×
  • …
買ってよかった&次に狙ってるSwitchbotアイテム4選!このチャンスを逃すのはかなりの損かも #Amazonブラックフライデー
Image: Amazon.co.jp

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

SwitchBot(スイッチボット)といえば、人の代わりに壁スイッチなどのボタンを押してくれる「スイッチボット(社名と同じ)」でインパクトを残したベンチャーメーカーでしたが、あれよあれよという間にラインナップを拡充。

今やすっかり、スマート家電業界の急先鋒となった感がありますね。

そんなSwitchBotも、ブラックフライデーに合わせてセール品を用意してくれています。

スマート家電が気になっている人、このチャンスを逃すのはかなりの損だと心得るべし!セール期間中に、しっかりチェックしておきましょう。

「SwitchBotデバイス」おすすめポイント

・幅広いラインナップのデバイスを一元管理できる

・コスパの良さがダントツに優れている

・思い切ったセール価格で、さらにお得

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性がありますので、それぞれの販売ページをご確認ください。

きっと満足できる、指が鍵になるスマートロック

画像
Image: Amazon.co.jp

「SwitchBotロック」と「キーパッドタッチ」の組み合わせは、筆者も愛用しているイチオシのスマートプロダクト。付属の強力両面テープで貼り付けるだけというカンタン設置で、鍵が不要なスマート玄関を実現してくれます。

何と言っても、指タッチだけで鍵が開く気持ちよさ。これに加えて、不在時に両親が訪ねてくるときに一時パスコードを発行したり、NFCカードで解錠できたりと、本当にスマートという言葉がピッタリのガジェットですよ。

画像
Image: Amazon.co.jp

ちなみに、ダブルロックの両方に「SwitchBotロック」を設置する場合、個別に動かすか連動させるかを選ぶこともできます。

また、後述する「ハブミニ」を組み合わせれば、インターネット経由でスマホから「SwitchBotロック」を操作可能に。意図しない締め出しが怖くてオートロックをオフで運用する場合でも、遅刻しそうになって慌てて家を飛び出したあと、鍵を掛けたかどうか不安になることがなくなりますよ。

通常販売価格でも十分お得ですが、ブラックフライデーセール中は約20%オフに。買うなら今です!

機能に不足がない良コスパなスマート掃除機

画像
Image: Amazon.co.jp

こちらも個人的に愛用している「SwitchBot S1 Plus」。毎週1時間あまりの床掃除から開放してくれた、もはや居なくなられたら困ってしまう相棒です。

ロボット掃除機で先行する他社のハイエンドモデルと比べても、機能面で見劣りする点はほぼありません。

画像
Image: Amazon.co.jp

優秀なセンサーとマッピング機能でムダなく動き、約2cmの段差をクリアし、エリアを限定した掃除にも対応、拭き掃除もしてくれて、2階や3階も別々にマップ管理、ベースに帰ったら自動でゴミを集塵してくれる「SwitchBot S1 Plus」。

床をきれいにキープしておいてくれる相棒として、不満なく働いてくれることでしょう。

外出時でもスマートコントロール

画像
Image: Amazon.co.jp

SwitchBotハブミニ」は、その名のとおり、SwitchBot製スマートデバイスのハブとして機能するプロダクト。インターネット経由で自宅のスマートデバイスを操作する際に、欠かすことができないものです。

大半のSwitchBotデバイスは、単体のままでもBluetoothやWi-Fiを利用してスマホから操作できますが、やはり「ハブミニ」が有ると無いとでは利便性が大きく変わってきます。

画像
Image: Amazon.co.jp

赤外線リモコンで操作する家電をコントロールすることも可能になりますし、Amazonアレクサ、 Googleアシスタント、Siriショートカットとの連携もOK。

帰宅と同時にリビングの照明を点灯させたり、お風呂の湯張りをスタートさせたりと、セッティング次第で自宅のスマート化を一気に進めることができますよ。

スマート調光対応の照明器具

画像
Image: Amazon.co.jp

SwitchBot LEDシーリングライトプロ」は、私が次に狙っているSwitchBotデバイスのひとつ。

暖色系のライトが好みなので、家にある大半の照明器具は色温度が高めなのですが、夜間に撮影をしたい時などには、ちょっと困るんですよね。

SwitchBot LEDシーリングライトプロ」なら、無段階の色温度調整はもちろん、明るさの調整も自由自在。タイマーで明るさを変化させたりすることも可能になります。

画像
Image: Amazon.co.jp

さらに「ハブミニ」の機能を内蔵しているので、最初に「SwitchBot LEDシーリングライトプロ」から購入していけば、「ハブミニ」を合わせ買いする必要がなくなるのもポイントですね。

旅行中に在宅アピールができるので防犯アイテムとしても使えますし、こちらもぜひともチェックしておいて欲しいデバイスです。

Image/Source: Amazon.co.jp(1, 2, 3, 4