ランニングシューズおすすめ7選。人気ブランドのシューズを実際に履いて厳選【2022年版】

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  • author Ingrid Skjong, Amy Roberts -Wirecutter-
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  • R.Mitsubori
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ランニングシューズおすすめ7選。人気ブランドのシューズを実際に履いて厳選【2022年版】
Photo: Michael Murtaugh

ランニングシューズって、奥が深い。

ランニングの質は、シューズによって決まるといっても過言ではありません。自分にぴったりのランニングシューズを見つけるのは大変ですが、時間をかけるだけの価値はあります。健康のために走っている方も、自己ベスト更新を目標に走る方も、足に合ったシューズに出会うことで、より快適に日々のランニングが楽しめるようになるでしょう。それこそがやりがいと、長続きの秘訣になるはず。

ランニングシューズをおすすめしたい方

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Photo: Rozette Rago

スポーツ&フィットネス産業協会の調べによると、アメリカではランニング人口が増加傾向で、2019年には約5000万人にのぼったとのこと。実際のレースに参加した登録人数も1760万人(Running USA(PDF))とかなり大規模になっています。そして翌2020年、新型コロナウイルスのパンデミックによって人々の運動習慣は大きく変化。大きなレースはほぼ中止されましたが、ステイホームやソーシャルディスタンスが叫ばれるなか、1人で手軽にできるエクササイズとしてランニングは一大ブームになりました。ランニングを始めたばかりの新生ランナーたちが外に飛び出し、人との距離をとりながら走るようになったのです。そして今、各地で新型コロナウイルス規制は徐々に緩和され、対面でのレースも復活。パンデミック以前の状況に戻りつつあります。

ランニングをする上では、靴選びも非常に重要です。快適で安定感のあるトレーニングを行うためには、シューズは最重要ツールといえるでしょう。理想をいえば、「履いていることを忘れられる」こと。合わない靴で無理して走り続けると、靴ズレで水ぶくれができたり、足の爪が割れたり、ほんと最悪です。

本記事ではアウトドアで走る方はもちろん、ジムや自宅でルームランナーを使用する方にもおすすめな毎日のランニングに最適なシューズを厳選しました。また、趣味で走る方にも本格的な競技ランナーにもぴったりです。ただ、1時間以上の長距離走やレース・短距離のシーンではよりクッション性の高い求められるため、あくまで「楽しく中距離を走行する方」向きのシューズもあります。だからといって、絶対履いてはいけない、ということではなく、人によってはマラソン用のシューズで短距離を走る方もいます。それぞれの好みや脚の形に合ったものを選び、履いていることを忘れるほどの履き心地が得られるものが一番です。

もちろん、ウォーキング時にもピッタリですし、ちょっと体を痛めてランニングはできないけど体を動かしたい、という方のエクササイズにも良いと思います。ただ、ジムでの筋トレやウェイトリフティング、エアロビクスなどは別のタイプの靴がおすすめ。筋トレには靴底がフラットなものが合いますし、エアロビのように全方向に移動する運動には側面のサポートが弱いシューズのほうが適しています。

選び方のポイント

ランニングシューズを選ぶうえで、いくつか見逃せないポイントがあります。今回、Wirecutterでは以下の点を重視しておすすめ製品を選出しました。

・クッション性:ランニングシューズには、衝撃吸収効果が重要です。Wirecutterのテストでは衝撃吸収(パッド)の量と質の両面から評価しました。

・レスポンス:レスポンスの良さとは、「走ったときの反発力」のこと。

・履き心地(走り心地):専門家いわく「良いランニングシューズはストライドが楽に感じられる」とのこと。この点を意識してシューズの履き心地を評価しています。

・接地感:地面を蹴る際の衝撃から足を守りつつ、足首をひねらないように足元の凹凸を感じられる、適度な接地感が必要。

・着用期間によるフィット感の変化:靴の長さや幅、全体的なフィット感が時間とともにどのように変化するかをリサーチ。慣らし期間が必要なのか、どれくらい必要なのか、もチェック。

・「かかと」と「足の甲」のサポート力:窮屈さや圧迫感、靴ズレなどがなく、ランナーの足全体をサポートしてくれるものを厳選。柔らかすぎず、硬すぎず、フィット感と快適さを感じるため、アッパー(足の甲)とソール(かかと)はを別々に評価しました。

・重量:今回のテストでは、とりあえず超重量級シューズは除外。実際に履いた時に感じる主観的な「重さ」を重視しました。

・デザイン:シューズのビジュアルにこだわるランナーは多いもの。なので、外観に関する意見もしっかり聞いてみました。

また、ご自身でシューズを選ぶ際は、以下の点に注目してみてください。

・表示サイズにこだわりすぎない

まずは実際に履いてみて足に合うかどうかをチェックしてみましょう。靴は履いているうちに広がったり伸びたりする傾向がありますが、はじめから長さが足りなかったり、幅が狭かったりするものはあまりおすすめしません。できれば、つま先の一番長い部分と靴との間に親指幅分の隙間があると安心です。


・用途に合ったシューズを選ぶ

長距離走るならクッション性、スピード重視なら重量やレスポンスが大事です。自分がどんなスタイルでランニングするのか、しっかりイメージしてから靴を選ぶことも重要です。

それでは、Wirecutterが厳選したおすすめシューズをズラリご紹介しましょう!

ランニングシューズ(ニュートラル)おすすめ:「Brooks Ghost 14

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Photo: Michael Murtaugh
頼りがいのある安定した走りを実現。
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Photo: Wirecutter

信頼性の高いクッション性のあるニュートラルシューズ。用途が広く、快適であらゆるランナーのニーズを満たしてくれるシューズ。

Wirecutterでは5年にわたってランニングシューズのテストを実施してきましたが、変わらず上位を守り続けているのが、快適でバリエーション豊富なBrooks Ghost。12mmのドロップとクッション性の高いミッドソールが特徴の軽量ニュートラルで、安定感のある走りが実感できます。「19kmくらい走ると重く感じるようになってきた」という声もありますが、クッション性については「ちょうどいい!」と高く評価されています。「無理なく自然に走れた」という意見がある一方、「1年足らずでややヘタってサポート力が落ちてきた」と耐久性に難ありという方もいました。ほかにも、「履いたその瞬間から快適でフラット感がない」「丈夫ですが重すぎないので走りやすい」というコメントが。

運動靴のレビューサイト“RunRepeat”では、「すべてのランナーにとって買って損のない“主力シューズ”」として100点満点中92点の高得点をつけています。つま先が広めで「弾みすぎずかたすぎない」ので、何kmでも走れる優秀シューズという評価に。

Ghost 14にはフィット感を調節したり、靴ひもの安全性を向上させるガゼットタンはありません。約5カ月間、週に2~3回のランニングと長距離ウォーキングを楽しむというランナーは「靴ひもが時々ほどけてしまうので、二重結びするといい」とアドバイスしています。カラーバリエーションは豊富に展開。デザイン自体はメンズもレディースも変わりません。

サイズ展開(インチ):5~13(レディース)、7~15(メンズ)

靴幅:ナロー・ミディアム・ワイド(レディース)、ナロー・ミディアム・ワイド・エクストラワイド(メンズ)

ランニングシューズ(ニュートラル)おすすめ:「ニューバランス フレッシュフォーム880v11」

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Photo: Michael Murtaugh
機能的で、走るのが楽しくなります。
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Photo: Wirecutter

クッション性に優れたニュートラルシューズ。エネルギッシュな履き心地と快適で安心感のある履き心地で、楽しく走れるシューズです。



ソフトでレスポンスが良く、適度なクッション性が魅力のニューバランス フレッシュフォームは機能性が高く、走る楽しさを感じさせてくれる優秀シューズです。ドロップは10ミリで、比較的軽量。快適な履き心地とフィット感が良く、かかとが高くマチが広めで、アキレス腱がこすれることもありません。

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Photo: Michael Murtaugh
かかとのマチ部分が広め&長め。アキレス腱は痛くありません。

一見小さめでゴツく見えるものの、実際に履いてみると「楽に力強く走れる」「跳ね返りが良い」と感じる人が多いようで、「快適なアッパーとバネが気に入った」という声も。ただ、「一回履いただけでかかとがスリップするようになってしまった」ケースもあったようです。フィット感を上げるには、靴ひも結びの裏技といわれる「ヒールロック」を採用するのがポイントだそう。ランナー向け情報サイト“Runner's World”は「長持ち・快適・フィット感、というランニングシューズに必要な要素がすべて詰まっている」と紹介しています。

ある男性によると「舗装された道でもバネがある感じ。前進する際の推進力があり、他の靴とは明らかに違います。長く履いているうちにフォーム素材のバネ感は摩耗しますが、走るのが楽しくなるシューズです」。数カ月間、週に2回以上履いているランナーは「今も反発性はありますし、エネルギッシュに走れます」と話しています。フレッシュフォーム880v11は、全25色(ウィメンズ16色、メンズ9色)です。

サイズ展開(インチ):5~13(レディース)6~20(メンズ)

靴幅:ナロー・スタンダード・ワイド・エクストラワイド(レディース)、スタンダード・ワイド(メンズ)。

ランニングシューズ(ニュートラル)おすすめ:「Brooks Glycerin 19

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Photo: Michael Murtaugh
かかとのソールが厚め。
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Photo: Wirecutter

クッション性がプラスαのニュートラルシューズ。たっぷりとしたクッション性の快適シューズ。しっかりしたバネで安定した走りを実現。

Brooks Glycerin 19は「人気のGhostにシリーズに負けるとも劣らないシューズ」としてRunner's Worldに掲載されました。10mmのドロップに高めのヒール、そして幅広のつま先部分が特徴です。ただしその高さゆえに「下り坂ではやや不安定になる」という声も。

ほかのランナーからは「長距離やハードなランニングをする際、いつも快適に速く走れる」と好評です。クッション性についても「形状記憶素材みたい。5マイル走っている間ずっと足にバネがついたようでした」「一歩踏み込むごとに圧がほどよく吸収された感じ」という感想が。

フィット感は満足いくものの、「3マイルほど走ったらかかとの裏がすり減ってしまった」という方もいました。また、「下り坂を走ると、つま先が少し窮屈に感じた」という声もあり、シルエットが曲線的なことが要因かもしれません。とはいえ走りにくいというほどではなく、スピードを上げる際も抵抗感はなかったといいます。ほかのシューズより若干重いものの、安定した履き心地で「自分の走りに自信がついたことは間違いない」と評価されています。

カスタマーレビューでは「表示サイズよりも小さめ」いうコメントが見られ、Wirecutterのテストでは普段履いているものよりハーフサイズ上の靴を試してもらったところ、足に合う人が多かったようです。

サイズ展開(インチ):5~13(レディース)、7~15(メンズ)、

靴幅:ナロー・ミディアム・ワイド(レディース)、ミディアム、ワイド(メンズ)

ランニングシューズ(スタビリティ)おすすめ:「Saucony Guide 14」

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Photo: Michael Murtaugh
サポート力は抜群。
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Photo: Wirecutter

クッションの安定感。しっかりしたカラーにシュータン、そして靴ひもまでが効果的な安定機能を発揮。ただし他のシューズよりも重く、かたく感じられました。

8mmのドロップと流線形のボディ、しっかりしたサポート力が自慢のSaucony Guide 14は洗練されたフィット感も魅力です。靴底の熱可塑性ポリウレタン素材が足を支える一方、靴紐など他のパーツはやわらか仕様。「サポート力もほしいし、足裏のソフトで快適な感触もほしい」という方にはもってこいです。

クッション性については「かため」で「少し慣らし時間が必要」という意見もあれば、「足の甲部分は履きやすく、クッションもソフト」という方もいましたが、やや重さが気になったとのこと。「最初は走りやすかったのですが、徐々に辛くなってきました」。逆に「一見重そうですが、履いてみると軽かった」という意見もあり、「足を上げて走る時も、難なくできました」と高評価も。

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Photo: Michael Murtaugh
ミッドソールの「ガイダンス・フレーム」構造が安定感の秘訣。

総合的にみて安定感はありますが、やはり走る際にはちょっとパワーが必要な印象です。また、ほかのシューズに比べてつま先部分のストレッチ性が不足しているのも気になりました。フィット感とサポート力は問題なさそう。「スピードやテンポの良い走りは期待できないけど、普段のランニング用としてはOK」「でもテンションはあがらない」とも。カラーバリエは34色(レディース用16色、メンズ用18色)です。

サイズ展開(インチ):5~12(レディース)、7~16(メンズ)

靴幅:レギュラー・ワイド(レディース、メンズ)。

ランニングシューズ(スタビリティ)おすすめ:「アシックス GT-2000 10

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Photo: Michael Murtaugh
日々の体づくりや、たまの長距離ランに最適。
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Photo: Wirecutter

万能の安定性。軽度のオーバープロネーションに悩む方に、適度な安定感を提供してくれる高機能シューズ。

こちらはアシックスGT-2000ラインの最新バージョン。ドロップ8mmで、体力づくりのためにジョギングしている方にも、たまに長距離ランするという方にもおすすめです。実際に試した方からは「レスポンスも安定感も良く、10km程度のランニングには最適」と好評でした。ただ「11kmくらいを過ぎるとかたさが気になる」という意見も。足が傾きやすいオーバープロネーション気味の方は、サポート感が気に入っているとのこと。

アシックスの担当者によると、メンズとレディースの違いは靴底の中央部分(ミッドソール)にある「3Dスペースコンストラクション」なんだとか。足の傾きを緩和するクッションとコンプレッションが搭載されており、歩行やランに合わせて形状を変え、安定した動きをサポートしているそうです。男女で体格差があるため、メンズとウィメンズでは形状がやや異なるのだそう。

「日常使いにちょうどいい。内股気味ですが、足がサポートされている感じです」というコメントも。「派手さはなく、即効性やパワフルさもありませんが、日々のジョギングには十分です」。濡れた路面でも滑りにくいという意見や、靴ひもがほどけにくいという声も。

サイズ展開(インチ):5~13(レディース)、6~17(メンズ)

靴幅:標準・ワイド幅(レディース、メンズ)

ランニングシューズ(スタビリティ)おすすめ:「Brooks Adrenaline GTS 22

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Photo: Michael Murtaugh
つま先部分が広めでラク。
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Photo: Wirecutter

毎日のランニングに最適! ソフトなスタビリティシューズ。どんな足にもぴったりの繊細なスタビリティシューズ。先代のGTS 21より快適さがアップしました。

Brooks Adrenaline GTS 22は、ソフトスタビリティシューズならではの機能を体感可能なシューズです。走りをコントロールしてくれる感じは、ニュートラルシューズでは味わえません。かかとに配置された2つのフォームが足の傾きを抑え、所定の位置に導いてくれます。Runner's Worldでは「偏平足の方に最適」と紹介していますが、すべてのランナーに方におすすめしたいです。

繊細なサポート力とソフトな感触、スムーズな履き心地とパワーを兼ね備えており、「心地よく足が転がる感じ」「快適で信頼できるシューズ」「とてもなめらか」「9マイル走ってもつま先が窮屈に感じなかった」といった感想が。一方で「下り坂で足が沈み込む感じ」を受けた人もいるようで、「水の流れがあるところでは膝を上げにくい」とのこと。

総合すると、このシューズは日々の軽いジョギング向きとなりそうです。特に最初の数回は、靴底が少しかたく感じられるという声もありましたが、これは徐々に馴染んでいくようです。地面を蹴る感じも適度に残っています。RunRepeatやRunning Shoe Guruといった専門サイトなどでも高評価を得ています。

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Photo: Michael Murtaugh
かかと部分に施されたフォーム素材が足の傾きを軽減。

ドロップはGhost 14と同じく12ミリで、Saucony Guide 14よりも柔軟な履き心地。つま先は広めで、走っているときに詰まる感じもありません。甲部分のサポート感は十分ですが、靴紐がやや短めです。「フィット感と優しいサポート力が好き」「Brooks Ghostを思い出すような履き心地。でもGhostのほうが好きかな」という声も。

サイズ展開(インチ):5~13(レディース)、7~15(メンズ)

靴幅:ナロー、ミディアム、ワイド、エクストラワイド(レディース、メンズ)

ランニングシューズ(ロードロップ)おすすめ:「Altra Escalante 2.5」

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Photo: Michael Murtaugh
ストレッチ性のあるファブリック素材が足の形にフィット。
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Photo: Wirecutter

ロードロップにこだわる方へ。従来よりサポート力を抑えた、ゼロドロップタイプのシューズ。ミニマルな感触と機能性が魅力。

Altra Escalante 2.5は、ロードロップやドロップなし、また「裸足でも大丈夫」という方におすすめのモデルです。ストレッチ性のあるファブリック素材で、密着感は抜群。シューズよりも靴下に近いフィット感ですが、足の甲部分へのサポートは弱め。全体的に必要最低限のミニマル設計で、日々のウォーキングやカジュアルウェア向きです。

「道路の感触がはっきりわかる」「柔らかい地面を歩く分には気にならないけれど、アスファルトはかたく感じる」という意見が。一般的なランニングシューズはドロップが10~12mmで、かかとがつま先よりも1cmほど高くなっていますが、こちらはドロップなし。底部分の厚みが均一で、足先やかかとではなく、足の真ん中で着地することを想定しています。また、つま先部分は広めの 「フットシェイプ」でゆとりがあり、足が自然に靴におさまります。ただ「つま先にゆとりと柔軟性が感じられない」というユーザもいました。Altraのウェブサイトによると、「歩幅全体を通してつま先の動きに対応する」フィット感にしてあるそうです。ですから、どのサイズを買おうか迷う場合は、靴幅よりも靴の長さに注目して選ぶのがベスト。

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Photo: Michael Murtaugh
ドロップなし。かかと部分とつま先部分で靴底の厚みの差はありません。

シュータンは薄めでマチもないので、靴紐の「ヒールロック」は無理。メンズを着用した方からは「シュータンが紐に巻き込まれる」「甲部分のパッドは最小限で、かかとも低いのでサポート力が低い感じ。ウォーキング向きかも」というコメントが。

ただレディースとメンズではデザインが異なります。ヒールスタック高めの靴に慣れている方は、短めランニング用に履いた方がふくらはぎやアキレス腱の負担が軽くなるかも。

サイズ展開(インチ):5½~12(レディース)、7~15(メンズ)、

靴幅:1種類(レディース、メンズ)

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