仕事も趣味もシームレスに使えるPC。LG gramをクリエイティブな編集部員に渡してみた

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  • author ヤマダユウス型
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仕事も趣味もシームレスに使えるPC。LG gramをクリエイティブな編集部員に渡してみた
Photo: Daisuke Ishizaka

良いデバイスは、身も心も軽やかにしてくれるのです。

ああ忙しい忙しい。ギズモード・ジャパン編集部員の佐孝さんは、動画の撮影や記事のチェック、企画の作成、クライアントとのやりとり、そして編集部内の会議など、朝から晩まで大忙し。おっと、決してギズモードがブラック労働とかじゃないですからね!

こうなると移動する機会も多くなるし、持ち運ぶ機材や荷物もどうしたって増えてきちゃいます。「もうちょっと快適なクリエイティブ環境が作れないかなぁ」と、日々のタスクに追われながらもそんなことを考えていた佐孝さん。

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そんな悩みに見事応えてくれるのが、LGのノートPC「LG gram(グラム)」。軽量さパワフルさを併せ持ったこのノートPCは、佐孝さんみたいなクリエイティブ中心のワークスタイルにピッタリなんです。今回は佐孝さんに「LG gram 16Z90Qシリーズ」(※RTX2050搭載モデル)を渡して、その一日の仕事っぷりに密着してみることにしました。

PCがストレスフリーなら、撮影や取材のパフォーマンスも上がる

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今日の仕事は動画撮影からスタート。撮影現場ではノートPCを見ながら動画の構成や映像チェックをしていくんですが、PCを持ってあちこち移動することが多いんですよね。重いPCだと疲れてくるし、不安定な持ち方になることもしばしば。

でも、今回使用している16インチの「LG gram」は重量わずか1,285g※1の軽量ボディなので持ち歩きもストレスフリー。一日中持ち歩いても疲れにくいし、フットワークも軽くなります。PCが軽量だと通勤もラクでいいですよね。重いPCを持ち歩くことは、それだけで疲労&パフォーマンス低下の原因になりますから。

※1 NVIDIA® GeForce® RTX 2050搭載モデル

一方で一日中使うとなると、気になるのはバッテリー。「LG gram」は本体が軽量なのにもかかわらず、バッテリーライフは約25時間※2とすごく長持ちなんです。撮影時間が大幅に伸びちゃったとしても、それこそ朝から晩までかかったとしても、PCのバッテリーは無問題。これ、心強いでしょ?

※2 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver2.0)による測定結果
NVIDIA® GeForce® RTX 2050搭載モデル

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堅牢性も申し分なく、過酷な環境でも利用できるようアメリカ国防総省が定める品質基準「MIL規格」準拠のテストを、7項目クリアしています。動画は屋外で撮影するケースも多いので、高耐久性はとても安心できる要素ですね。

安心して集中できるセキュリティ機能&ディスプレイ

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無事に動画撮影の現場をあとにした佐孝さん。お次は動画編集や記事のチェックといったデスクワークにとりかかるみたいですね。しばらくはオフィスでのんびりできる……と思いきや、実はオフィスにいても安心はできません。

現代では多くの仕事でPCが活用されています。こうなると重要になってくるのが、セキュリティ。編集部に入ってきたお客さんがPCをチラッと見て「ほほう、これがギズモードの極秘情報か……」と、社内情報を持ち出してしまう可能性もあるわけですッ!

LG gram」はセキュリティにおいても抜かりなし。「LG Glance by Mirametrix®」というソフトウェアが入っていて、離席時に画面を自動ロックしてくれたり、ユーザーの背後に人がいると警告を出してくれたりと、PCに映るプライバシー情報をしっかりガードしてくれます。

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他にも、「LG gram」を外付けディスプレイにつないでいるとき、ユーザーの目線がノートPCからディスプレイに移った際は自動的にマウスポインターや起動中のアプリをディスプレイ側に移す「Smart Pointer」&「Snap Window」という便利機能も。モバイルモニターとの組み合わせも良さそうですね。

また「LG gram」のディスプレイは反射しにくいアンチグレア仕様なので、動画編集や企画書づくりのように長時間画面を見つめる作業でも見やすくなっています。セキュリティもクリエイティブも、高水準に両立させちゃいますよ。

動画も仕事も音楽も。自分のしたいことをすぐに試せる

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「でもノートPCってスペックがそこまで高くないのでは?」と、そう思っているのなら安心してください。今回使っているモデルはCPUに第12世代のIntel Core i7を搭載しており、スペック面でも余裕の馬力なんです。さらにGPUにGeForce RTX 2050を搭載しているモデルであれば映像処理も早く、映像編集メインの人も安心でしょう。

本記事で紹介のNVIDIA® GeForce® RTX 2050搭載モデル

NVIDIA® GeForce® RTX 2050非搭載モデル

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プライベートでは音楽制作を楽しむ佐孝さん。「LG gram」なら音楽制作ソフトや大量のプラグインだってガンガン動かせます。オフィスワークで仕事をやっつけたあとは、お気に入りのカフェでメロディーづくりに集中。理想的なワークライフバランスには、使いやすいPCが欠かせません。

「LG gram」のデザインについても触れておきましょう。デザインはとてもシンプルでスタイリッシュ。余分さを排除した機能美は、オフィスやカフェ、自宅など、あらゆるシーンに溶け込みます。持ち歩く機会が多いノートPCだからこそデザインの調和性も重要です。

また、PCリモートサポートや国際保証サービスといったアフターサポートも充実しています。ギズモードはたまに海外へ取材に行く機会もあるので、こうした機能はゆくゆく重宝しそうな予感。逆に普段から海外出張が多い人であれば、より恩恵を感じられるかも。

自分のクリエイティビティをいつでもどこでも発揮できるPC

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撮影現場、オフィス、そしてカフェと、あらゆる場所で「LG gram」を使ってみた佐孝さん。その使い心地を聞いてみました。

「とにかく本体が軽量なので、持ち歩くのがラクでした。スペックも充分で、動画編集や音楽制作に使ってもしっかり応えてくれます。オフィスワークやクリエイティブワークなどいろんな領域で使えるPCなので、自分のクリエイティビティを高めたい人にオススメしたいですね」

ノートPCで色んなことをしたいと思うのは人の性(さが)。「LG gram」は充分なスペックを持っているだけでなく、持ち歩きやすいという特筆すべき特徴があります。持ち歩きが大変なノートPCはモチベーションも上がりませんからね。

スペック、セキュリティ、デザイン。それらを内包した、唯一無二の軽量ボディ。いつでも持っておきたくなる「LG gram」は、仕事だけでなくプライベートの充実も保証してくれるでしょう。さぁ、今度はどこに持って行こうか。

本記事で紹介のNVIDIA® GeForce® RTX 2050搭載モデル

NVIDIA® GeForce® RTX 2050非搭載モデル

インテルファンド画像

Photo: Daisuke Ishizaka
Source: LG gram