新年のスタートを、新しいコーヒー習慣とともに。今年も味わい深い一年にしましょう!【Amazon初売り】

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新年のスタートを、新しいコーヒー習慣とともに。今年も味わい深い一年にしましょう!【Amazon初売り】
Image: Amazon.co.jp

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

コーヒーが無いと朝が始まらないし、休憩するにも欠かせないという人は、おそらく少なくないはずですよね。

忙しい朝でも素早く作れて後片付けが不要、しかもランニングコストが低いインスタントコーヒーのメリットも小さくありませんが、家でも本格的なレギュラーコーヒーを満喫してみたいと考えているなら…

今回、2022年1月7日まで開催中のAmazon初売りセールでお得に買える手軽なコーヒーメーカーをピックアップしてみましたので、ぜひチェックしてみていただければ。

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性がありますので、それぞれの販売ページをご確認ください。

とりあえず安価に導入したいなら、コレ

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Image: Amazon.co.jp

dretec(ドリテック) リラカフェ」は、ドリップコーヒーを美味しく淹れるための “儀式にも似た手順” をきちんと代行してくれる、手間なしコーヒーメーカー。時間がない人でも手軽にレギュラーコーヒーを楽しめます

メッシュフィルターが使われているので、ペーパーフィルターの在庫管理をする必要がないところも、見逃せないポイントですね。

ただし、豆を挽くミル機能は搭載されていないので、以下でご紹介するコーヒーミルを利用して豆を挽くか、すでに挽いて粉になっている状態のものを購入しましょう。

ちなみに、挽いて粉状になったコーヒー豆は、豆のまま保存するのに比べて鮮度が落ちやすいものです。せっかくのレギュラーコーヒーを美味しく飲むためには、消費量に合わせてできるだけ少量のパッケージを買うようにすると(少し割高になりますが)ベターです。

電動ミルなら手間なく豆を挽ける

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Delimo(デリモ) 電動コーヒーグラインダー」は、手軽に豆を挽けるコンパクトな電動ミル。

高価なタイプや手動ミルに比べると、コーヒー粉の粒の大きさが揃いにくい(やや雑味が出がち)という点はデメリットですが、コーヒーを飲むときに必要な分量だけ豆から挽くことで、コーヒー粉の鮮度を保ちやすいという大きなメリットがしっかりあります。

公式の説明によれば、スイッチを押して数秒だけ挽いたら本体を揺すって豆をならし、また数秒間挽く、というように少し手間をかけてやれば、粒の大きさを揃えやすいそうですよ。

豆から手間なく美味しいコーヒーを淹れられる全自動メーカー

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さらに手間を減らしつつ、ほかの用事をしていても文句なく美味しいコーヒーを淹れておいて欲しいという人なら、「シロカ 全自動コーヒーメーカー SC-A211」をチェック。

豆の挽き目こそ、一般的に好まれることが多い中細挽きに固定されていますが、コーヒーにこだわりが強い人じゃなければ、挽き目が気になることはほぼ無いはず。

粒の大きさを均質にするための改良版ミルブレードを搭載し、味を豊かにするための蒸らし行程を組み込んだプログラムなど、美味しいレギュラーコーヒーをしっかり抽出できる仕様になっています。

妥協したくなければドルチェ グストで決まり

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“極限まで手間を減らしたいし、味にも妥協するつもりはない” という人には、こちら。

ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ アイ」は、個包装されたコーヒー粉を使って淹れるシステムなので、豆の鮮度に関しては申し分なし。しかも、抽出後の洗浄がラクという見逃せないメリットも。

肝心の味も、業務用コーヒーマシンに引けを取らないレベルだと言っても過言ではありません。

デメリットとしては、ランニングコストが少々気になるところですが、とは言えコンビニやカフェでコーヒーを買うのに比べれば、断然安いことに変わりはないですからね。

ハンドドリップモードも選べる良タイパ仕様

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ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ エス」は、「ジェニオ アイ」の機能に「ハンドドリップモード」が追加された仕様。

コクが深くなる高圧抽出方式だけでなく、香り高さに特長があるハンドドリップ方式も選べることで、さらにレギュラーコーヒーを満喫できます。

言うまでもなく、それなりに初期導入費用は高めですが、タイパの良さは、あらゆる全自動コーヒーメーカーの中でも群を抜いています。

いや実は、私も見つけるたびに、欲しくなっては諦めてを繰り返していたんですが… 25%オフ(執筆時点)なら買っちゃおうかなと、前向きに傾いてるところですよ。

Source: Amazon.co.jp