2025年4月29日の記事を再編集して公開しています。
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
アウトドアやスポーツなどアクティブなシーンでもズレないサングラス、お求めの方も多いのではないでしょうか。
そんな方々におすすめしたいのが「Sorgeサングラス」。アジア人の骨格に合わせて設計された軽量フレームで、抜群のフィット感を誇る逸品です。
偏光・調光・UVカット機能が一体となった特殊レンズの使いやすさも見逃せないポイント。鯖江のメガネ職人たちが生み出すアウトドアサングラスが日常をどう変えるのか、以下でまとめてご紹介していきます。
アジア人の骨格に合わせてピタッとフィット

「Sorgeサングラス」は、“軽さ”と“ズレない”ことをモットーに開発されました。
まず24gという軽さが耳や鼻に負担をかけませんし、なにより「アジアンフィット」へのこだわりが光ります。
かっこいいけど、実際にかけてみるとしっくりこない海外ブランドのサングラスとの違いはまさにこの点にあります。

アジア人の顔の形状を分析して独自設計した鼻パッドと、弧を描くような形状で頭部をスッポリ包むテンプルが、“押さえつけないのにフィットする”という不思議なバランスを実現。
汗をかいても滑りにくいラバー素材を内側に採用することで、ジョギングの追い込みやゴルフのスイングといった激しい動きにもピタリと寄り添ってくれます。
まさに、日本人による日本人のための快適サングラスですね。
屋内と屋外、どちらもOK。光と自由に付き合うサングラス

実はQOLを大きく左右しているのが光との付き合い方。
「Sorgeサングラス」が1つあれば、屋内と屋外を行き来するたびにサングラスの脱着に手間取ったり、まぶしい太陽の下で過ごすうちに目が疲れたり…といったちょっとしたストレスとも無縁の生活が送れそうです。

「Sorgeサングラス」では、「偏光・調光・UVカット」という3つの機能を1枚のレンズに凝縮。紫外線量に応じて自動的に色が変わる調光機能で、室内では薄く屋外では濃くなるから、サングラスをかけたままお店に入っても自然に過ごせます。
また偏光とUV機能はアウトドアでも効力を発揮。たとえば釣りやスキーなどで、水面や雪面からの反射光をカットし、視界をクリアに保てます。
顔にフィットするフレームで、下からの反射というサングラスの弱点も克服した「Sorgeサングラス」。アウトドアやスポーツの場でこれを使わない手はありません。
メガネ拭き兼用ケースも付属

見た目や機能だけでなく、地球環境にも優しい製品づくりを目指している「Sorgeサングラス」。
フレームには100%PETリサイクル素材を使用し、捨てられるはずだったペットボトルに新たな価値を吹き込んでいます。
専用ケースまでリサイクルPET素材という徹底ぶりで、持ち運びをサポートするだけでなくサングラス拭きの役割もこなす優れものです。

さらに、日本のメガネ産業の聖地・福井県鯖江市の職人技が「Sorgeサングラス」の完成度を高めています。
日本製メガネの95%が作られるこの地域では分業制が根付いており、プレス加工や磨きなど、それぞれの工程に特化したスペシャリストの手によって数多くの逸品が誕生してきました。
「Sorgeサングラス」もそのひとつで、多くのファンから信頼を獲得してやまない理由も頷ける気がします。
カラー展開はグリーン、ブラウン、ブルー、グレー、イエローの全5色。ズレないサングラスを求めている方、「Sorgeサングラス」の詳細を以下から要チェックです。
>>メガネの鯖江発!偏光・調光・UV一体型のズレないアウトドアサングラス(ボストンスポーツタイプフレーム)
Image: 1banbo4
Source: CoSTORY








