こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
会議の議事録作成も要約も、翻訳までこれでバッチリこなせる。
15m離れた先の音声も録音可能な高性能マイクを搭載し、Open AIと連携してAI機能も利用可能という「AI voice recorder M5」が、machi-yaに登場しました。
国際会議への参加までカバーできるAIボイスレコーダーの実力をチェックしてみましょう。
計8個の高性能マイク搭載

「AI voice recorder M5」は、単指向性マイク2つと全指向性マイク6つを組み合わせ、独自のアルゴリズムにより最大15m先の音声まで録音することができるというAIボイスレコーダーです。
大規模な会議や広い場所での取材など、従来のボイスレコーダーでは拾いきれなかった遠くの音声もクリアに収録できるので、さまざまなシーンで効果的に活用することができます。

「標準モード」「会議モード」「インタビューモード」「スピーチモード」の4モードを搭載しており、使用場面に応じてより高品質な音声収録も可能になっています。
AI機能で文字起こしと要約が自動化

また、録音と同時に音声をテキスト化する自動書き起こし機能を搭載。日本語の場合、約98%の高精度で文字起こしを行えると案内されています。

さらに、OpenAIと連携したAI機能により、録音内容の要約も自動で作成されるため、議事録作成の時間を大幅に短縮できます。
Wi-Fi環境下なら、複数の話し手を認識して話者ごとに仕分け、テキスト化する機能も利用可能です。
134言語対応の翻訳機能も内蔵

翻訳機としての機能を備えているところも、見逃せないポイント。
オフラインで15言語、オンラインでは134言語に対応しており、国際会議への参加はもちろん、海外旅行や外国人との交流において、いざというときの安心感を与えてくれるでしょう。

音声翻訳だけでなく、内蔵カメラを使った文字翻訳(OCR)機能も搭載されています。
スマートフォンを使いながら併用することが可能なので、スマホアプリのように画面を切り替える煩わしさを感じることがないのは、大きなアドバンテージとなります。
コンパクトで長時間使用可能

「AI voice recorder M5」は、スマホよりもコンパクトなサイズながら、2000mAhのバッテリーを搭載し、連続7〜8時間の録音が可能です。
また、16GBの内蔵メモリに加え、microSDカードでの容量拡張や5GBのクラウドストレージも(※)利用可能。
(※)5GBまでは無料で使用可能。30GB、50GB、100GB、200GBの有料プランもあります。
(※)日本国内のユーザーがクラウドに保存したデータは、シンガポール等の第三国にあるサーバーに保存され、中国国内のサーバーには転送されません。また、中国政府からの開示請求の対象は中国国内ユーザーのみに限られ、日本国内から登録されたユーザーの情報は開示対象外となります。
ビジネスシーンでの議事録作成から語学学習、海外旅行まで対応できる「AI voice recorder M5」は、現在machi-yaでプロジェクトを公開中です。
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>> 【15m先の音までクリアに録音】翻訳134言語・国境を越えたAIボイスレコーダー
Image: TomiX Trade
Source: machi-ya








