ここ最近は、夏さながらの暑い日もありますよね。
日光がジリジリと当たるなかで気になるのが紫外線ケア。本格的な夏が来る前、まさに今のタイミングから準備バッチリでいたいものです。
今回は、とりあえずコレを持っておけばOK!な「UVケアアイテム」をまとめてご紹介。
とりあえずバッグに入れておきたい日傘

Wpc.の「遮光切り継ぎtiny」は、遮光率もUVカット率100%で遮熱性にも優れた日傘です。UPF50+と日焼け対策もバッチリ。
日傘での対策は効果大で、環境省によると、日差しをブロックすることで体感温度が3〜7度低下するといいます。性能も確かなこの日傘なら、涼しげな日陰を再現することも可能。
そして、「非常に小さくまとまる」というのも本製品の大きなメリット。折り畳むと縦17cm×横6cmと超コンパクトに。重量も約210gと軽量なので、持ち運びが苦になりません。それでいて、親骨は約47cmと日傘には十分なサイズ感なのも嬉しいです。

また、手開き(イージーオープン)なので開閉がスムーズなのもポイント。サッと日陰を展開できちゃいます。
ちなみに、この「遮光切り継ぎtiny」は、撥水、防水の加工もされており、雨傘としての使用もOK。「とりあえず持っておく」だけでも活躍してくれるシーンは多そうですね。
元記事では、さらに詳しく「遮光切り継ぎtiny」の紹介がされています。
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とりあえず作っておきたい「調光レンズ」メガネ

直射日光は、肌だけではなく視界への影響も厄介。サングラスは便利な対策アイテムのひとつですが、メガネをかけていたりすると着脱するのが結構面倒。そんな時に快適なのが、「調光レンズ」のメガネです。
調光レンズは、レンズに当たる光に応じ、色が変わるというハイテクなシロモノ。光が当たらないところではほぼ透明のメガネですが、明るい場所に出ると色が暗くなりサングラスになります。

製品にもよりけりですが、紫外線を含む光にあたると数秒~10秒でレンズの色が暗く変化。光ならなんでも反応するタイプと、紫外線にだけ反応するタイプがあり、後者は日光の入らない室内では色が変化しません。
元記事の筆者は、室内では普通のメガネとして使える紫外線にだけ反応するタイプをレビューしていました。いちいちサングラスとメガネを交換する必要がないのが非常に快適だったとのこと。
メガネとサングラスを付け替えなくてもイイというのはとっても便利そう。夏本番に向けて、用意しておきたいサングラスですが、調光レンズというアプローチも検討してみてはいかがでしょうか。
元記事では、さらに詳しく「調光レンズ」メガネのレビューがされていますよ。
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とりあえず使いやすいスプレータイプ

メンズコスメブランド「BOTCHAN(ボッチャン)」の日焼け止めスプレー「ボッチャン UVプロテクターエブリデイエブリウェア UVカットスプレー 85g」。
スプレータイプだから、ササっと塗り終わり、ベタつかないのが嬉しい点。ムラになりにくく、保護効果もSPF50+ / PA++++と高い仕様です。
紫外線は髪などにもダメージを与えてしまうものですが、本製品なら髪や頭皮にも使用でき、全身の紫外線対策が可能。乾燥による髪のパサつきやヘアカラーの退色、頭皮のかゆみやフケなど日焼けによるダメージから守ってくれます。

顔につけるときは、手に吹き付けてからまんべんなくなじませます。香りは爽やかなシトラスで、日焼け止め特有のにおいはありません。体にはサーッと吹きかければOK。
広い範囲にも塗りやすく、サラサラとした軽いテクスチャーで日焼け止めを塗ったときの肌が重たい感覚がないのも使い続けやすい理由なんだそう。
元記事では、より詳細な「ボッチャン UVプロテクターエブリデイエブリウェア UVカットスプレー 85g」の紹介がされています。
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